06/11/25 11:20:09 Ogas4nbX
>>44
もう一度よく確かめてみました。
仕事率=単位時間あたりの、力×移動距離(=回転数)なので
負荷をワットで表した時点で回転数は加味されている、ということでしょうか。
コンビのエアロバイクの場合、負荷はワット単位の数値で表示/設定されますから
ワットを一定に保つように,回転数を遅くすると脚にかかる強度(トルク)が大きくなり,
逆に回転数を早くするとトルクが小さくなるように計算されているそうです。
その為,「低回転できつく感じる」ということになるらしいです。
今まで負荷と強度とを混同していたようです。
ご指摘ありがとうございました。勉強になりました。
>>36 は
>なんとケイデンスは関与してない。(追加で確認の質問をした)
は不要ですね。
>ケイデンスがというより150Wがきついですよ。
>むしろケイデンス上げたほうが楽。
については、どうもアルインコの負荷の設定はペダルの重さそのものの設定のようなので
「むしろケイデンス上げたほうが楽」というのはあてはまらないかもしれません。
>>36のアルインコ各機種のワット数は、60回転が前提の値だそうです。
80回転とかで踏めば、ワット数としてはもっと大きくなりますよね。きっと。