06/11/10 21:32:58 桜 fY9RKGX9
>>300
まず、本人が自己申告してる腕立て・腹筋・背筋が嘘くさい。
と書けば御幣あるだろうから、「正確性」が無いと書いとく。
実際、クランチは結構むずかしい。
ネットとか本で見てやるのとジムでイントラに教わってやるのはかなり違う。
けど、本人がジムでイントラに聞けない環境なので仕方ない。
次に、ダンベルなのか鉄アレイなのか知らんが、各パーツの重量の少なさ。
にも関わらず、筋肉痛を訴える基礎体力の低さ
最後に、エアロバイクだけでジョグ・ウォーキングをしてない。
以上のことから、プレスダウン動作のときに通常の人より腹筋が緊張すると見た。
プレスダウンといえば上腕三頭筋ってことは身を持って知ってる。
けど、押すのが無理目な重量のとき、つい身体預けてチートする奴もいる。
中には、お前のやってるのはプレスダウンじゃなくて、スタンディングケーブルクランチだ って奴もたまに見る。
てか、基本的にスタンディングポジションで動作する筋トレ種目は、ほとんど全て腹筋を使ってる。
腹を作用点以外に置く、フロントレイズなどは特に収縮してるのがわかる(わからかったら動作しながら腹を触ればいい)
物理君じゃないのでその手の知識はないが、
俺が勧める理由は、腕立ての変わりに上腕三頭筋が鍛えられて、サブ的に腹筋が鍛えられてるかも確認できるって点においての2点。
んで、腹筋がメリメリ言わなかったら、ケーブルクランチなりラットプルダウンなりに移行するなり
腹筋メインでプレスダウンするなり勝手にすればいい
とりあえず、疑問に思うんだったら、近所の公園逝って鉄棒握って、
プレスダウン動作のアイソメトリック運動やってみればわかると思うけどなあ。
(あるいは前習えして目の高さにあるタンスとかチェストを押してみるとか。プレスダウンと挙動違うけど)
絶対、腹筋緊張するから