04/10/13 05:16:29
漏れが現在進行形で行っている方法を紹介しよう。
東京だと、ツカサのワンワンオフィスがいまなら1ヶ月限定9800円
(保証金50000円 これは退去時に返してもらえる)だから、
とりあえずそこに泊まり込む。
その間にそのツカサを住所にして、とにかく面接を受けまくる。
20社くらい受けたら1つくらいひっかかるだろう。
パチ屋でもいいじゃないか。(ちなみに漏れは運送屋だ)
あとはひたすら耐える。いまでは漏れはようやくツカサから脱出できた
(ほかに引っ越しできた)ので、この方法を紹介します。
今回、心から痛感した。「金がないのは首がないのと同じや」(西原理恵子)
ってのは、本当のことだ。住むところがないのは死ねといわれているような
ものだ。住むところがなければ、仕事にも就けない。
1 住所がないと、就職の面接すら受けられない。
2 仕事がないと、住むところすら決まらない。
どちらもない人間はホームレスになれ、あるいは死ねというような社会の仕組みだ。
こんな残酷な仕組みはなんとかできないもんだろうか?
漏れは自分自身の経験から、ごく最近になって、この板を覗き始めた。
自分に何ができるか、自分の経験をどうやったらほかの人たちに伝えることができるか。
最後に。
死ぬのはやむをえないこともある。どうしても生きていけないときは
死ぬしかない。これは、以前の漏れなら考えもしなかった真実だ。
ある意味、条件付きでの自殺容認論だ。
けど、その前になんとしてでも生きる努力をしろ。そしてどうしても生きて
いけないときには、あきらめて自殺したらいい。
そういう、手を尽くして挫折した人の自殺を、漏れは止めない。