21/05/26 06:57:27.12 bO/NSZdg0.net BE:422186189-PLT(12015)
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接種率50%を超えてからが厳しいようです
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政府はワクチンさえ打てば新型コロナは抑えられる、と思っているようだが、本当にそうなのだろうか?
確かにワクチンの有効性に関するさまざまなデータが公表され、ワクチン接種に積極的だったイスラエルや英国などでは新型コロナが収束しつつある。
しかし、その一方で急速にワクチンを接種した国の中にはブラジル、インドなどのように変異株が急拡大した国もある。日本でも感染力の強い変異株が急速に広がり、現在も感染者が急増中だ。
そんななか「ワクチン接種が新たな変異株を生み出している」と語っているフランスのリュック・モンタニエ博士のインタビュービデオが、SNS上で話題になっている。
博士はHIV(ヒト免疫不全ウイルス=通称エイズウイルス)を発見し、2008年にノーベル医学・生理学賞を受賞した世界的なウイルス学者だ。
モンタニエ博士は「コロナの変異株はワクチン接種により、元の変異株よりも多くの害を引き起こす可能性がある」と述べているという。
その根拠のひとつとしているのが「抗体依存性感染増強(ADE)」と呼ばれる現象だ。
(以下略)
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