17/09/03 18:35:29.33 bt7ngK6H0.net BE:436468886-2BP(2000)
倭語の語彙の中核は百済語(高句麗語)に由来すると想定できる。しかし、明確に百済語として記録されている単語はないため、
ここではわずかながらも残されている高句麗語との間接対比で見ると、
数詞やその他の身近な単語に関して、日本語との共通性が窺える。
三:密(mil) み
五:干次(uc) いつ
七:難隠(nanun) なな
十:徳(tok) とお
兎:usaxam うさぎ
口:kuc くち
谷:tan たに
鉛:namr なまり
さらに犬(いぬ)が、ツングース語族のindahun(女真語)、ina(エヴェンキ語)などと同語源であると
見られることは、類推的に百済語もこれに近い単語を擁していたと考えられるところである。
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樺太にいるツングース語族のエベンキ族
※2つの基礎
1.日本列島には縄文人しかいない
2.中国から日本の移動は航海は危険が伴うため対馬ルート以外に選択肢がない
古墳時代に信仰されてたのは百済の宗教
552年に倭に百済から仏教が伝来する
それ以前の土着の百済宗教と百済仏教とが融合する
伊勢神宮、稲荷神社、八幡神社もすべて百済の宗教
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縄文時代から弥生時代にかけて渡ってきた世代
弥生時代から古墳時代にかけて渡ってきた世代
飛鳥時代頃から渡ってきた世代がいて
邪馬台国は縄文文化と弥生人の混合した国 入れ墨の風習や時代的に魏志倭人伝と重なる
そのあと弥生時代から古墳時代にかけてきた人々の子孫なんかが
各地で豪族になって統一王朝が百済の王族と関係の太い大和朝廷
飛鳥時代以後にきた人々は渡来人とよばれる
※ネトウヨ注意 こんなネトウヨが出没するので無視してください
ポリネシア人の移動ルートの画像貼り付けて日本朝鮮中国を経由する対馬ルートの否定してくるアホなネトウヨ
広開土王碑文の新証拠がでてきて神功皇后の三韓征討伝説が史実だと裏付けられたというデマをはくネトウヨ
なんかよくわからないけど縄文人の遺伝子分析結果はりつけて勝利宣言するネトウヨ