24/06/21 07:19:36.84 5YpqQEU8.net
「毎回変わる監督のほうが苦労する」
国際サッカー連盟(FIFA)は6月20日、最新のFIFAランキングを発表した。
1位のアルゼンチン以下、2位フランス、3位ベルギーとトップ3に変動はなく、日本は18位から17位に順位を上げ、
アジアの首位を維持。そのアジア勢では、20位イラン、22位韓国、23位オーストラリアと続いている。
この結果に伴い、2026年北中米ワールドカップ・アジア最終予選の組み合わせ抽選会を前に、FIFAランクに基づくポット分けが確定した。
一時はアジア4位(ポット2)転落の危機にあった韓国は、同3位で、日本、イランとともにポット1と入った。
同じポットの国は同じグループにならないため、『スポーツ韓国』は「日本を避けた」と報じた。
ただ、ポット1入りはいわば当然で、ライバルの日本を避けて安堵するかのような報道に、
韓国のファンからは次のような声が上っている。
「驚くことか?」
「イランや日本は我々より悪い」
「いつから日本やイランを怖がり始めたんだ?」
「彼らも我々を避けた」
「そんなことを心配しているようなら、ワールドカップに出るべきではない」
「毎回変わる監督のほうが苦労する」
注目の組み合わせ抽選会は6月27日に行なわれる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
6/21(金) 6:05配信
URLリンク(news.yahoo.co.jp)