21/09/01 11:06:42.65 CAP_USER.net
┃日帝の過去の行跡を振り返るNHKのドラマ
┃日帝の行跡をめぐり、韓国と日本反応が交錯
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日帝の蛮行を振り返る日本のドラマが公開されると、すぐさま日本と韓国の反応が交錯した。
先立って日本のNHKが先月13日(以下、現地時間)、人体実験をテーマにしたドラマ『しかたなかったと言うてはいかんのです』を公開したと、現地メディアのYahoo!JAPANが同月22日に報道した。
報道によれば、このドラマは1945年5月から6月までに米軍の捕虜8人を対象に行われた生体実験をテーマにしている。有名脚本家の古川健は「(このドラマは)集団や組織の中の個人の責任はどこまでなのかを問いかけた」と評価した。
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主人公は生きている米軍捕虜の肺を切り取り、血液代わり海水を投入する人体実験に参加する。1か月間続いた実験で米軍は全員死亡した。非倫理的な実験で、主人公は命令に従っただけの自分に果たして罪があるのかについて、劇中で絶えず問い返す。
主演俳優の妻夫木聡は、「 “仕方ない” とだけ言えば、過ちは過去のことになってしまう。過去を過去だけで終わらせてはいけない」と話た。
韓国と日本ネチズンは互いに批判し合った。日本のネチズンは、「終戦後はずっと韓国が加害者だ」、「韓国は全ての責任を日本せいにする」、「朝鮮は当時日本軍として戦った。だから全く同じ戦犯じゃないか」などの反応を見せた。
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一方でコミュニティーtheqoo(トク)のネチズンは、「日本は世界が認める戦犯国だ。なじぇそれを無理やり否定するのか」、「本当に無識(無知・無学)だ」、「ひどい」、「理解できない」などの反応を見せて憤怒した。
ソース:ウィキツリー(韓国語)
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