12/11/05 08:31:26.54
堀北真希、オフにもマネジャー5人で監視体制…恋愛させないために事務所も必死
NHK朝の連続テレビ小説『梅ちゃん先生』が平均視聴率20%超えを果たし、NHK局内で“救世主”とまで呼ばれているという堀北真希さん(24)。
番組が終わり、久しぶりのオフを満喫しているのかと思いきや、かなり窮屈な思いをしているようです。
事務所スタッフが、オフにも関わらず5人体制で堀北さんを“監視”しているというのです。
(以下引用)
「休暇はあったものの、オフと呼ぶには程遠い状態だった。最近、彼女がひとり暮らしをしているマンションにチーフマネジャーが越してきたそうです。
女性2人のマネジャーも現在は5人。オフでもマネジャーの誰かが必ず同行する」(NHK関係者)
これはかなりな監視体制ですね。
所属事務所がここまでする理由は、“スキャンダル封じ”。
堀北さんといえば、過去にスキャンダルが報じられたことがほとんどなく、レズ説が囁かれてしまうほどの清純派女優です。
嵐の櫻井翔さんと噂はあったようですが、あくまで噂のレベルで終わっています。
そのイメージを維持するための監視なのでしょうが、事務所はある事態を危惧しているようなのです。
「彼女は赤西仁と“でき婚”で休業状態にある黒木メイサと同じ事務所。肉食系のメイサと清純派の堀北とでは仕事の棲み分けもしっかりとでき、
CM好感度も高かった。いわば事務所の二枚看板だったわけです。
万が一、恋愛に対し何の免疫力もない堀北が男と恋にでも落ちたら“でき婚”まっしぐらです。そんな事態だけはどうしても避けたい」(芸能事情通)
「非常に辛い立場だが、真面目な堀北は事務所の期待に応えようと男断ちを宣言したそうです」(プロダクション関係者)
(中略)
(以上引用 週刊実話)