12/07/24 08:10:32.55 DmsI3R4V
外国人参政権とは、民主党、公明党、共産党、社民党が推し進めている政策である。
過去にも何度も国会に提出された法案であるが、いずれも当時与党であった
自民党(自由民主党)の反対により否決されていた。
国会への提出回数は、公明党が最多の29回、民主党が15回、共産党が11回、自民党が0回。
共産党の場合は被選挙権(立候補権)も含む参政権を要求している。
社民党は国会にこの法案を提出したことは無いが、党として賛成の立場である。
↓自民党・みんなの党・国民新党・たちあがれ日本は党として反対の立場である
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