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聖職者による性的虐待被害者の団体、ローマ法王の退位を歓迎 AFP=時事 2月12日(火)8時52分配信
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オーストラリア・シドニー の聖マリア大聖堂前でカトリック教会の聖職者に
よる児童性的虐待に抗議する人たち(2008年7月18日撮影、資料写真)。
【AFP=時事】
ローマ法王ベネディクト16世(Benedict XVI、85)が11日に高齢を理由に退位すると表明
したのを受け、聖職者による性的被害者の団体「SNAPオーストラリア(Survivors Network
of those Abused by Priests (SNAP) Australia) 」は、ベネディクト16世は聖職者が児童に
性的虐待を行う恐ろしい状態の解消にほとんど尽力しなかったと批判し、退位を歓迎する
声明を発表した。
AAP(Australian Associated Press)通信によると、SNAPオーストラリアの広報担当者、
ニッキー・デービス(Nicky Davis)氏は「聖職者が児童に性的虐待をするという恐怖の
状態を終わらせるのにほとんど何も手を尽くさなかった、計り知れない権力を持つ聖職者
の退位を被害者は歓迎している」と述べるとともに、「被害者の目からみれば、ヨゼフ・
ラッツィンガー(Joseph Ratzinger、ベネディクト16世の本名)は自ら、被害者を大幅に
増やし、被害にあった人々の苦しみを極めて大きく増幅させた」と非難し、次の法王には
性的虐待の訴えに関する調査により協力的であって欲しいと訴えた。
カトリック教会は近年、小児性愛の聖職者やカトリック教会の名声を守るために聖職者
による児童性的虐待の事実を隠蔽(いんぺい)したという批判を受け、注目を集めていた。
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汝、犯すなかれ
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ローマ法王の体位歓迎
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13/02/12 18:34:35.65 uhTwjdYl0
「バチカンの歴史と真実のすべて」にアクセスできる唯一の人物がアクセスコードを持ったまま失踪
バチカンの極秘情報を持つ元ハッカーが謎の失踪。彼は法王のすべての秘密の鍵を持つ
イタリアの新聞「ラ・レプブリカ」の報道によると、バチカン(ローマ法王庁)のコンピュータ
システムのチーフプログラマーとしていたエンジニアが失踪したことが判明した。
「ラ・レプブリカ」によれば、その人物は、バチカンの内部コンピュータにアクセスするための
すべてのコード、アクセス権(アクセスするためのバスワードなど)を所有しているという。
つまり、バチカンの秘密内部文書のすべてに接触することのできる人物なのだ。
その人物の名前はこれまで一切公表されず、バチカン内部で働いている人たちもその名を知らないという。
わかっていることは、現在36歳の元ハッカーということだけだ。
彼の名前は知らなくても、バチカンの人々は彼の「業績」について知っている。その元ハッカーは
以前、バチカンのコンピュータ・ネットワークのセキュリティシステムを突破して侵入したことが
あったのだ。
バチカンの調査で、不正アクセスがその元ハッカーの仕業であることは、かなり早い段階から
分かっていたが、バチカンは彼を処罰するのではなく、彼を「バチカンに雇った」のだった。
しかも、バチカンのファイヤーウォール(コンピュータセキュリティの名称)のプログラムを
作る責任者として。
ちなみに、米国のコンピュータ専門家たちによれば、現在のパチカンのコンピュータシステムの
セキュリティは、米国のインテリジェンス機関(諜報、国防など)のシステムのセキュリティの
レベルよりもはるかに高いという。
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13/02/12 18:40:48.32 uhTwjdYl0
法王は1年以内に死亡する。「法王暗殺を懸念する機密文書」の存在が明らかに( 2012.02.10)
伝えられるところでは、このセンセーショナルな予言は、イタリア・シチリア島の
パレルモの大司教であるパオロ・ロメオ枢機卿が、最近の中国への訪問の途でなされた
ものとされている。
ロメオ枢機卿は、2011年11月に中国を訪問した際に、この「法王の死」に関しての驚くべき
予言をした。この際、枢機卿は、中国のカトリックの代表と、イタリアのビジネスマンと
共に話していた時だったというが、法王の暗殺について確信していたようだったという。
それを聞いた人々は枢機卿の言葉に大変驚き、そして、この驚くべきコメントは、
2011年12月30日付けのバチカンの最高機密報告として書かれ、2012年1月に、バチカンの
上級枢機卿であるダリオ・カストリロン・オヨス師の手によって、この報告がローマ法王の
元に届けられた。
この最高機密報告書は、不注意に漏洩されることを防ぐためにドイツ語で記述されたという。
しかし、この内容は 2月10日にイタリアの日刊紙の「II ファトー・クォティディアーノ
( Il Fatto Quotidiano )でスクープとして暴露された。
その内容は「ベネディクトに対しての死の計画」というもので、ローマ法王に対しての
陰謀により、彼は12ヶ月以内に死亡するというものだった。
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13/02/12 18:47:45.48 m5YBPGIZ0
>>3
評価 座布団二枚
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13/02/12 19:52:14.34 ewWSWnjh0
ダ・ヴィンチ・コードパート2!?