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【平壌3月3日発朝鮮中央通信】朝鮮人民軍最高司令部スポークスマンの声明に接した
数多くの青年学生が、領袖決死擁護の信念と決死の報復意志を抱いて祖国防衛に勇躍
立ち上がっている。
集計された資料によると、声明が発表された2日正午から3日正午まで全国の174万
7493人の青年学生が人民軍に入隊、復帰することを嘆願した。
平安南道、咸鏡南道だけでも各々26万8068人、21万2720人の青年学生が人間の
くずとの全民復しゅう戦を呼びかけながら嘆願書に署名した。
金日成社会主義青年同盟中央委員会のすべての幹部は、祖国防衛線に先に駆けつけて
敬愛する金正恩同志を死守する第1の決死隊、銃弾・爆弾になることを誓った。
各地の労働青年と農民青年、知識人青年102万1048人が祖国防衛の前哨に立つことを
決意した。
彼らは、「ヒステリックな狂気を振るう狂犬、精神病者を一人残らずめった切りにしよう」
「李明博、金寛鎮、鄭承兆をはじめ人間のくずを一人残らず捕まえて民族の審判台の上に立た
せよう」と叫びながら、逆賊一味との決算を誓った。
>>2に続く
ソース 朝鮮中央通信社 2012年3月3日
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