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「尾張名古屋共和国」構想を掲げる河村たかし名古屋市長は28日夜、同市中区栄の
居酒屋で尾張地方22市町の首長らを集めた会合を開いた。
首長たちからは「名古屋市と近隣市町が機能的に連携し、国に発信していくのは
非常にいい」などと共和国構想を肯定的に受け止める声が相次いだ。
会合は「尾張名古屋の行く末を考える会(仮称)」。参加者によると、合併については
一部の自治体が慎重姿勢を示したものの、連携を進めていくことでは一致したという。
会合後、河村市長は「反応はものすごいよかった。尾張名古屋が自立する力を持てば、
日本を引っ張っていける」と話した。
定期的に会合を持つ方針で、4月は名古屋城で開くという。【福島祥、三木幸治】
毎日新聞 2012年2月29日
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