反原発テントに撤去要請、ぼや発生「危険放置できず」 枝野経産相 [01/24]at LIVEPLUS反原発テントに撤去要請、ぼや発生「危険放置できず」 枝野経産相 [01/24] - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト8:Ψ 12/01/24 13:05:03.64 hbWBkEXJ0 不法占拠でも退去を求めない根拠は どこにある。 枝野を訴えることができるな。 9:Ψ 12/01/24 13:08:01.43 XPSeAnYw0 東京電力さんが言ってきたように原発はとっても安全だから放置のままと テントは火事でも起きたら大変だけど 原発は爆発したり放射能が飛び散るくらいで東京電力さんが言ってきたように超安全だものな 10:Ψ 12/01/24 13:12:12.94 l1F0CkSO0 キャンプ用のガスランタンのホヤには何とかっていう放射性物質を 使っているから嫌なんだろ、高級官僚の方々は 11:Ψ 12/01/24 13:12:16.92 8RKz56kR0 >> 経産省敷地内にテントを設置 朝鮮人はなぜ不法占拠するか? 李朝以後の郷土的細民として「土幕民」というのがあります。 旧来の身分的、階級的なものでなく人種的差異があるわけではないのです。 土幕民は、何らかの事情から生活に窮した細民(貧民)が、生活の便宜や職を 求める便宜上とかで京城、平壌、釜山その他都市周辺に集団的生活を営んでいるのです。 求める職業もほとんど技術を持っていないため、日雇人夫、擔軍に従事し、細民中の最下層の 悲惨な社会層を代表するものです。 彼らは公有私有の区別なく空き地に勝手に集団で掘っ立て小屋掛けする、 つまり不法占拠集団なのであります。 (白服を着た国 梅田正 元平壌毎日新聞編集長) この無法貧民が日韓併合と共に大挙して日本に渡ってきました。昭和初期の大阪の状況に ついて、酒井利男,1929,「土幕から見た朝鮮人住宅問題」『社会事業研究』第17巻第12号 には次のように書かれています。 近時本市(大阪市)における鮮人の増加は特に際立って目につく。それもそのはず、 大正元年において男246、女248人しかいなかった鮮人が、現在では男33,775、女11,358 計45,133人、即ち わずか2、30年間において約182倍の増加を示しているのだから全く 素晴らしい。 かように年々激増しつつある鮮人移住者の群は、本市に於けるどん底社会を色彩づけるに甚だ 有力ではあるばかりではなく、近来しきりに増加しつつある夫婦連出稼ぎ者渡来に依って 本市における鮮人住宅問題を強調している。 ・・・・・・・ 一体朝鮮というところは妙な風習をもつ国柄で、昔より他人の所有地 殊に市街地近郊における 空地に、所有者に無断で住宅を建てても一般に黙認する風習があったようだ。否、ある時代には官 有地公有地にして不毛の土地には寧ろ住宅を建てることを奨励したこともあったとさえ云われてい る位である。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch