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イトル: 再入学・多浪排除が必須
記事No: 1051
投稿日: 2012/12/16(Sun) 23:08
投稿者: 地域医療最終兵器
> 一回りしたの彼女ができて、おなかに子供ができたようです。
十二歳下の女性を孕ませたということは三十代以上の再入学生ですか?
(それとも二十代だけど中高生を孕ませた犯罪者ですか?)
再入学者の多くには、自分の人生のロードマップを描くチカラが欠けています。
だからこそ医学部入学以前の実績を放棄して再入学する羽目になったのであり、そういう人間には計画的な子作りが出来ないと考えるとしっくり来ます。
人生のロードマップを描けない人間は仕事においても責任を持ってこれを完遂できません。
だから周囲に尻拭いの負担を強いることになります。
人員不足で誰もに余裕がないときにこんなことをされたら本来潰れずに済む人間まで潰されます。
医学部入試では体力、気力、知力、地域愛を併せ持つ地元出身の現役・一浪を優先すべきです。
現実に地域医療の戦力になる人間を厚く遇し、周囲に負担を強いる人間は排除するのが筋です。
徹底的な再入学・多浪排除が地域医療を救うのです。
少数の例外は切り捨ててよいのです。
国家の危機に際しては効率最優先になるのが当たり前です。
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