13/04/13 11:41:12.42 0
ヘレンも自分はマヤより亜弓さんのが見たい。
梅の谷での紅天女お披露目?もマヤより亜弓さんの方が好みだったな。
712:花と名無しさん
13/04/13 11:48:42.93 0
そうそう火の揺らめきの再現とか水のだから人魚とか
土器や蛇を縄であらわしたり動きのあってしかもわかりやすくてよかった
713:花と名無しさん
13/04/13 16:06:29.96 0
亜弓の目がまともに見えていたら新解釈ファンタジー紅天女で
神秘的で美しい動きの数々で観客を魅了してくれただろうな
マヤはマヤでリアリティ追求路線は揺るがないわけだからこっちも評価は高いだろう
714:花と名無しさん
13/04/13 17:56:50.95 0
>>679
> 変な宗教に文字どおりトチ狂って精神に異常をきたしたんじゃね
美内は自分で「このストーリーにしよう」と思ってガラカメを書いていても
美内に取り付いている神様(?)が「そんなストーリーではいかん、こういうストーリーで書け」と
ダメ出ししてきて、そのせいで、ストーリーを書き直したりして、なかなか話が前に進まないと
どっかで言っていた。
そんなの美輪明宏にでもお祓いしてもらえばいいのに。
美輪明宏は番組途中で江原啓之に取りついた悪霊を、背中をポンポン叩きながら
普段の裏声ではなく、ドスのきいた素の男の声でお経を唱えてお祓いしてたそうだよ。
715:花と名無しさん
13/04/13 18:05:44.86 0
こりゃだめだ
もう二度とまともに返り咲くことはないだろう
ただでさえ劣化した老人に精神異常まで混ざってんだから
716:花と名無しさん
13/04/13 18:44:51.85 0
もしかしたら原稿がすすまないことの言い訳なのかもしれないが
こんな作り話できる時点でどのみち正気じゃない
宗教に狂ってほんと怖いね
717:花と名無しさん
13/04/13 18:45:47.42 P
その神とやらが「速水を糞男にしろ」って言ってんの?
718:花と名無しさん
13/04/13 19:35:23.68 0
>>714
その後、そのマンガの神様が、幼い頃の自分なのだと気付いたと
去年か一昨年言ってたよ。
漫画家になったキッカケが、当時お金がなくて
自由に漫画を買ったり借りたり(貸し本屋が普通の時代)できなかったので、
自分が読みたいと思うようなストーリーを自分で考えようと
思い始めたことだったとの想い出も絡めて話してが。
お祓いとかいう問題じゃないよ
結局、自分が面白いと思うような展開を描けなくなってると
暴露しているようなもの。
719:花と名無しさん
13/04/13 19:51:11.06 0
どっちみち狂ってることに違いない
720:花と名無しさん
13/04/13 19:53:08.10 P
お祓いとかじゃなく精神科の管轄だよな
721:花と名無しさん
13/04/13 20:05:26.08 0
痴呆症とかそっち系かも
722:花と名無しさん
13/04/13 20:28:32.57 0
買うやつの気が狂ってるんだよ。買うから増長するんだよ、気づけよ。
723:花と名無しさん
13/04/13 20:55:06.52 0
連載が無事終わったらスパーン!と古本屋へ売りに行くヤツは多いと思う
724:花と名無しさん
13/04/13 21:08:50.11 0
案外50巻は奇跡の出来だったりしてw
725:花と名無しさん
13/04/13 21:23:51.15 0
な、わけない
再開前からとうに終わってる
726:花と名無しさん
13/04/13 21:27:38.91 0
まあ始めからネガってた方がダメージ少ないわな
727:花と名無しさん
13/04/13 21:30:02.00 0
ダメージなんかあるのはマスマヤに結ばれてほしいとか、亜弓の視力が戻ってほしいとか
展開に何らかの希望を抱いてる人だけでしょ
昔好きだったからなんとなく読んでる読者にはそんなの無煙
728:花と名無しさん
13/04/13 21:32:09.42 0
発売日に、しかも新刊買おうとかいう意欲はとっくにない
何かのついでにブコフに寄った時で十分
729:花と名無しさん
13/04/13 21:33:35.93 0
一番ダメージでかいのは
いざ伊豆へ!
掴んだ…!
いざ試演へ!
の三本立てだよ
730:花と名無しさん
13/04/13 22:15:20.81 0
やっぱgdgdすぎだよね。
ダラダラ続けず、ピシっと終わっても
いまだに生き続けている名作もあるのにさ。
柄亀もへんに肉付けせず、終わらせてほしい。
731:花と名無しさん
13/04/13 22:22:04.17 0
どうせ梅の樹は切るんだろ伝承でもそうなってるし
まぁ一真は切ることが結局出来ないけど
梅の樹が一真の目の前で(一真をよけるように)倒れて
一真「これはアコヤの紅天女の神の意思なのか」とかだろミウチの考えそうなことだと