12/09/28 01:00:23.07 9Zj8nvpo0
>>619
やはりどこかのだれかが秘匿していると考えるのが自然でしょう
個人的にはムーンブルクの王があやしいとふんでいます
ローレシアの城にはロトの印が、サマルトリアにはロトの盾が
アレフガルドのほこらにロトの兜が残ってたところを見ると
それ以外の宝はムーンブルクにあったと思われます
ハーゴンの軍勢はムーンブルクの城を襲撃し、虐殺、陵辱の限りを尽くしたのは
そういうアイテムを持っていたことを恐れていたためと考えるとつじつまが合います
その際略奪したロトの鎧といなずまのけんはロンダルキアに隠しました
ロトの鎧を処分しなかったのはそれを捨てるのはとんでもないとか言われるためです
いなずまのけんは偶然かもしれませんがハーゴンの騎士が所持できます
ですがらいじんのけんは非常に優れた武器ですが装備できる人物が限られ
ハーゴンの軍勢にはそれがいなかったのです
ハーゴンはそんな武器が存在するとかえって不利になると判断し
誰にも手の届かない所にやってしまったのです