12/02/17 22:35:11.11
スルガ銀が導入を目指していたのは、IBMのオープン勘定系パッケージ「NEFSS/Corebank」。
2004年9月にプロジェクトを開始し、当初は2008年1月の稼働を目指していた。だが開発の遅れにより、
稼働を延期。最終的にシステムを完成させることができなかったため、プロジェクトで被った損害や
逸失利益など111億700万円の損害賠償を求め日本IBMを訴えた。
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
【金融】スルガ銀行:日本IBMを提訴、基幹システム開発中止で・総額111億700万円の損害賠償請求 [08/03/06]