【猿渡哲也】GOKUSAI Art.008【グヘヘヘ えっ】at COMIC【猿渡哲也】GOKUSAI Art.008【グヘヘヘ えっ】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト719:名無しんぼ@お腹いっぱい 13/01/11 22:34:22.83 /LmZart30 聖書が言いたいことは、戦いによって人間が殺し合い、 神に人体を捧げる儀式を世界規模で行うことである。 ユダヤ人が「神の選民」と呼ばれているのは理由がある。 人間が肉体に溺れて堕落し、 法に守られ、ぬるま湯的な生活を送って増え続けることを防止するため、 神は世界を戦争という「儀式」に浸ける役割をユダヤ人に与えた。 その解説書が聖書である。 エルサレムが中東の戦争の中心地なっているように、 エルサレムから始まった宗教である、ユダヤ、キリスト、イスラム教が世界に広がり、 互いに殺し合うことで、世界の人口を調整してきたのだ。 それこそが、「宗教間の殺し合いがなくならない」という「戦争の七不思議」の答えなのだが、 今まで誰もそのようなことは口にしてこなかった。 皆さんもテレビでこのような事実が語られているのを見たことはないだろう。 少なくとも、日本では私が初めて明らかにしたものだ。 これは政治家が哲学によって戦争を起こすこととセットになっている。 (宗教から神秘性を排除すると哲学になるが、両者の本質は同一である) 簡単な公式に当て嵌めればこうなる、 宗教=戦争=哲学 それらは人間の肉体を否定しているがゆえに、 人間の生命ではなく魂こそが本性であるとするがゆえ、 人間の肉体と生命を破壊し続けている。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch