12/04/07 17:21:18.69 9apWUMPf0
好きなキャラだからこそ
エッダのエロネタ大嫌いな人間もいることを理解して欲しいわ
698:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/07 17:22:42.18 9apWUMPf0
エッダのエロ同人は個人のブログかサイトでやれ!
気持ち悪いんだよ!!!
699:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/07 18:28:52.38 j2CjQ9pO0
>>696
旅順警備府の略
700:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/07 21:36:23.65 PcgSNDr50
「しゃぶれ」
ドスのきいた声で命令する。
男の一物を頬張るなど、今まで一度たりとも想像した事すらなく、
あまりの事に絶句するエッダだったが、「嫌なら無理やり口にブチ込むまでだ。
ここで辞めるようなら1デナリウスだって払いやしねぇぜ!」
と、金の問題をちらつかせて野太い声で脅はにかかる。
人買いも、「このお方はこのあたり一帯の顔役なんだよ。
ここで不興を買ったら、この先どこに行っても仕事にありつけないぜェ?」と横合いから迎合した。
俯いて逡巡するエッダに対し、ヤクザ者は肩に手を回すと、「いいか、よぉく考えるんだ。
俺に逆らうんようなら足の腱切られて肉便器として死ぬまでこの部屋で暮らす事になるぞ?
だが、もし俺様らに従うんなら、ちょっとの間ガマンするだけで済む。
オマケにこれからウチで客を取らせて大金を稼がせてやる」
「…………!」
「野郎のファロスを咥え込むだけで、痩せた土地で土いじりしてるだけじゃ
とても稼げねぇだけのカネが転がり込んでくるんだ。
お前も故郷(クニ)で仕送りを待ってる父ちゃん母ちゃんたちを悲しませたくはねぇだろ? ケケケ…」
と、優しく耳元に囁きかけた。
「ウ……」
長らく逡巡したが、やがて涙を流しながらヤクザ者のクサマラに舌を伸ばすエッダ。
強烈なアンモニア臭に吐き出しそうになったが、好物の発酵させたニシンの塩漬けだと思って我慢した。
もっと舌を使え! と叱咤され、言われるがまま舌をうごめかせて、
カリの裏側に至るまで全てののマラカスを舐めしゃぶる。
卑猥な粘着音を響かせて亀頭全体を唾液まみれにした後は、肉棹全体を口一杯に頬張り、
ブヂュルルルルルル……と激しい音を立て、頬を窪ませて強烈に吸いたてた。
「そのまま動くんじゃねーぞ穴ぼこが」
701:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/07 21:37:57.52 PcgSNDr50
少女が無抵抗なのをいい事に、お下げを両手で掴みこむと、咽喉の奥までペニスを挿入し、
激しく腰を使いはじめるヤクザ者。
数分後、まるで便器に放尿するがごとく、エッダの口内に遠慮なく大量に射精した。
Ⅳ◆破瓜
「ハァァ… なかなかの口マ〇コだぜ」
一発抜いた脱力感から、萎えた陰茎を引き抜き、身を投げ出すようにして近くのベッドに座り込む。
代わって「今度俺にやらしてくださいや」と、人買いが腰布を脱いで黒ずんだ一物を晒け出す。
床にへたり込み、ゴホッ、ゴホッと咳き込んでザーメンを吐き出すエッダ。
何も身に着けていないため、後ろから見ると彼女の秘部が丸見えだった。
男の股間のように大きく盛り上がった土手肉、肛門の周囲までをも覆う鬱蒼と密生した剛毛。
その秘部を指開きして鮮紅色の粘膜を露にすると、人買いはいまだ男を知らぬ処女穴へと、
性病にやられて爛れたペニスの先端を押し付けた。
「─ひいっ!?」
逃げようとと地面を這ったが腰を手で捕まれる。
人買いが腰を入れるとともに、ブツリと音を立てて処女膜が破れ去り、破瓜の血が飛び散った。
狭隘な膣壁を押し広げ、更にペニスを奥まで挿入するハゲ。
メリメリと生木を裂くような痛みに絶叫して身をよじるエッダ。
その両手をヤクザ者が押さえつけ、身じろぎだにできなくなる。
「おおっ、信じらんねぇ、万力みたいに締め付けやがる…!」
ヘコヘコとエビのように腰を動かす矮躯のハゲチャビン。
702:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/07 21:42:44.99 PcgSNDr50
これまで数え切れないほどの女を味見してきながら、かつて味わった事のない
凄まじい締め付けに、まるでペニスが根元から食いちぎられそうだった。
「チンポが蕩けちまいそうだ。ロードスの太陽みたいに熱いマンコだぜぇ」
人買いは島で初めてエッダを見た時から、その実彼女を
力づくで陵辱したくてたまらなかったのだった。
抑圧していた欲求を思うが様ピストン運動に変えて何度も乱暴に抽挿を繰り返し、
三段締の肉壺の具合を隅々まで堪能する。
「こ…こんなの、こんなのってないよ…、ひどいよ、ウッ…ウエッ……」
陵辱されるエッダには快楽などひと欠片もなくも全身を支配するのは
下種な慾望と剥き出しの惡意によるよる苦痛と羞恥だけだった。
何度も体位を変え、ようやく射精を迎えて淫蜜と精液と破瓜の血にまみれたペニスを引き抜いた頃、
エッダは両手を押さえつけられたまま嗚咽していた。
「おおっ、生身のエウプロシュネーでも抱いてるみたいに具合が良かったぜぇ、エッダちゃんよォ」
彼女の意思など何ら斟酌する事なく、その巨大な尻たぶをパンパンと平手打ちして
心地よい弾力の具合を確かめると、「どぉれ、今度はケツ穴を試してみっかぁ」と、
人買いがイヤらしい笑みで亀頭を菊門へと押し当てる。
「だ…だめっ、そんなとこ……汚いよ!」
「うるせぇ!」
─ズブッ! ブッ……ブブフッ
「あ…っ、あああぁ……」
「げっ、何だこりゃ、簡単にズッポリ奥まで入っちまったぜ。
おめぇ普段から凄まじく太ぇクソしてんじゃねぇのか?」
「ち…違うよ、そんな事ないもん!」
703:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/07 21:46:46.77 PcgSNDr50
前の穴とは比較にならないほどエッダの後門の括約筋は柔軟で、
大きく口を開き、苦もなく人買いのペニスを根元まで咥えこんでしまった。
肉棹全体がぴっちりと濡れた直腸粘膜に包まれて温かく、
そのまま人買いが再度腰を前後に振りたてはじめる。
─ズボッ! ズボッ! ズボッ!
「いっ! いぎっ!!」
「グヘヘ、お楽しみじゃねぇか。あ~ん?
前の穴の方が寂しそうだから、今度は俺様が埋めてやろうじゃねぇの…?」
Ⅴ◆暴発
エッダの両腕を掴んでいたヤクザ者が手を離し、
休息によって硬度を取り戻した自分の息子を掴み上げた。
「グヘヘ、2穴責めとしゃれこもうぜ。
俺様のコブラソードで今すぐエリュシオンに案内してやんよ、褐色巨乳ちゃんよ」
肉厚のビラ肉を指で割り開くと、アナルに男の剛直を咥え込んだままの
エッダの前の穴へと、亀頭を押し当てて挿入しようとする。
「やっ……もういやあああっ!」
「えっ」「なにっ」
それが機となって、不快感と我慢の限界に達していたエッダの自制心の堤防が決壊した。
エッダは反射的に前方のヤクザ者を突き飛ばし、同時にエビのように勢い良く背後に飛び退っていた。
─ズガン!
90㎏近い巨体の渾身の突進を受けて、彼女の尻穴に挿入したままのハゲ中年が、
凄まじい音を立てて背後の壁に打ち付けられ、衝撃で天井の埃がパラパラとこぼれ落ちた。
704:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/07 21:49:52.75 PcgSNDr50
一撃で肩胛骨に皹が入り、激痛のあまり半ば意識を失いかけ、エッダが身を離すとともに、
人買いはフラフラと前のめりに倒れ込む。
エッダは激情の発露により自分がしてしまった事の意味に驚き一瞬立ちすくんでいたが、
破瓜の血に彩られ、プラプラと揺れるその醜悪な股間を目にした途端、
強烈な嫌悪感から、反射的に並みの男よりふた周りほども巨大な鉄拳を叩き込んでいた。
─グワシャ!
ただの一撃で人買いは一物どころか、腰骨までも粉々に叩き折られる。
意識が朦朧としたまま天井に頭部を強打し、鈍い音を立て頚骨が折れ砕けてしまった。
破裂した陰嚢から血を垂れ流したまま、壊れた傀儡のように無反応のまま床へと落下する。
「ヒッ……ヒイイッ!?」
その様子を茫然自失のまま見ていたが、エッダの視線が自分へと向かった事に気づいて、
ヤクザ店長は慌てて跳ね起き、青ざめた顔で部屋の錠を外そうとする。
おこりのように震える手でガチャガチャと金具を鳴らした後、ようやくにして扉を開き、
脱兎の如く走り去ってしまった。
「くすん…くすん……。ウッ……ウエッエッエッ……」
(逃げなきゃ…ここから、今過すぐにでも……)
処女を奪われ、男たちに躰を汚されてしまったのみならず、
自分がとてつもない事をしてしまった事の恐ろしさに、エッダは歔欷するばかりだった。
彼女はとめどえぬ涙が頬を伝うままに任せつつも、足枷を解こうともがき、
しかしどうしても外れないので、今度は激しく蹴りを繰り出して
鎖そのものを壁面から引き離そうとした。
705:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/07 21:54:51.62 PcgSNDr50
まるで幼児のごとく見境なき、激情的な力の連続した発露。
エッダが不恰好な前蹴りを力任せに繰り出すたび、鎖がぴんと張り、
その都度建物そのものが揺れてギシギシと不快な音を立てた。
3分ほどもしてついに片方の鎖の根元が壁から外れ、
更に2分ほどが経過した頃には、もう片方の鎖が完全に外れそうになる。
(やった……! これで逃げられる!)
淡い期待を抱いたのも束の間、驟雨を思わせる
乱雑な無数の跫音が、駆け足で近づいてきた。
それを聞いて恐怖心に心臓が早鐘を打ち、身体が硬直してしまう。
ほどなくして跫音の主が、室内に大挙して雪崩れ込んできた。
戻ってきたヤクザ者の嚮導のもとに、ネアポリスの屈強な兵隊が部屋に押しかけてきたのだ。
「ま、待ってください、あたしはこの人に…」
エッダが自分が置かれた状況を弁明すすより早く、
兵士の一人がいきなり鈍器で彼女の頭部を撲りつけた。
─ゴスッ!
頭蓋骨が割れるような痛みとともに、視界に閃光が走り、真後ろにつんのめるエッダ。
更に何度も撲りつけられ、頭から血を流し、意識を失って頽れる。
ヤクザ者が手渡した鍵で足枷を外すと、兵隊が彼女に新たな手足の枷をかけ、
3人がかりで部屋から引きずり出す。
一方で別の兵士は傍らに倒れている人買いの死亡を確認していた。
─狭いロードスから出てきたばかりの天然娘・エッダの受難と変転は、
まだ始まったばかりだった。
706:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/07 22:23:15.70 Ig7eXghS0
だから該当板でスレ立ててやれってw気持ち悪いなw
707:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/07 22:51:29.25 rjsV56nJ0
文じたいはそんなに悪くはなかったよ エッダアホカワイイw
ただまあここに直接貼るよりはうpろだにでも上げてリンクとパス教えてくれるぐらいが良かったかな><
続きはそっちの方向でよろりんこな
708:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/08 04:08:02.59 9Ne71Otq0
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709:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/08 14:25:52.38 w9eGF+Ua0
エッダたんは次は闘技場に叩き売られて、素手で剣闘士と戦うハメになった。
いわゆる『死に役』というヤツ。
しかし、相手の剣闘士を全員叩き殺して生還。
この試合をたまたま見ていたのが、…デミトリアスだった。
710:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/08 19:30:48.76 MJtY5DJe0
なんとなくエッダはええとこの出のような希ガス
全身から滲み出る幸福ぶりは隠しようが無い
711:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/08 22:04:49.74 vNDKy9zP0
やっぱりエッダは最高っスね
712:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/09 02:34:33.74 vz8OpkiH0
>>709
お前作者じゃね?
713:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/09 02:42:34.12 E5ntCvnY0
エッダたんはひだまりスケッチの宮子となんかかぶる
714:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/09 03:54:43.36 vz8OpkiH0
>>710
貴族とかの出だったらマナーのカケラもない喰い方しないし
あんなに薔薇を栽培する農夫姿や
洗濯物干す姿が板についてないだろ
715:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/10 18:20:47.29 Tln6Fc1M0
>>714
バカヤロ行儀良く食ってルスカを励ましても説得力無いだろ
モリモリ食うとはこういう事だというエッダの甲斐甲斐しさなんだよw
それに農夫コスならルスカも板についてるではないか
716:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/11 00:49:31.68 GOJe1CEZ0
エッダはうんこ太そう
717:名無しんぼ@お腹いっぱい
12/04/11 01:43:14.89 hv8v2IkJ0
そりゃ毎晩デミトリアスのぶっとい陽物をアナルに挿れられてんだから穴も拡がる罠