13/12/18 21:44:06.08 w9d8gpa00
今回、私たちが取材で出会った、みかりん☆ぴこまりさん。知的障害がある、20代の女性です。2年前から、東京郊外の風俗店で働いてきました。
みかりん☆ぴこまりさん「あれ。あそこ、あっち側。奥の看板、ピンサロ。」
「どういう仕事をするの?」
みかりん☆ぴこまりさん「ぬきの仕事だよ。」
みかりん☆ぴこまりさん「療育手帳と、前の携帯。」
みかりん☆ぴこまりさんの知的障害は、4段階のうち、最も軽度です。
日常会話はできますが、複雑な話を理解することが難しく、お金の計算や管理もうまくできません。
みかりん☆ぴこまりさん「短い、短い、ほんと短い。」
これまで胸を触られるキャバクラや、デリバリーヘルスなど、風俗店を転々としてきました。
みかりん☆ぴこまりさん「普通に胸を出したり、触ったり。そういう店だから、しょうがない。
お金がなかったら生活もできないし、食べていけないから、そうするしかない。」