13/06/20 03:25:21.92 hdDl5ejP
>>738
時間経過については、最低限、柱に刻んだ記録の件などを見落としていてなけりゃ、概ね無問題だ。
お前は見落としたの?
それは残念だったね。
それと。
田舎への引越しが春。
家の掃除・修復が一応済んだ後、里に買出しに出たのが初夏(田植えの時期)。
菜園での試行錯誤を始めて、明らかに夏である、見るからに暑そうな時期を過ごし。
秋にじゃがいも収穫(≒菜園の成功、人間関係の良好化)。
冬、降雪。山で遊び、雨が溺死し掛け。
そして春。雪は小学校に上がる、と。
同じ季節の繰り返しが無く、季節ごとに印象的なイベントがある。
判り易いじゃんよ。
これでどうして、「数年かも」て解釈が出来るのよ。
>奨学金
作中で、別段問題になってる訳でもないのに、妄想乙、だな。
おおかみおとこの死によって、返済は滞ったろうけど、それがナニ? て話だ。現実に、奨学金返済が滞ってるって話が、無いとでも?
貯金についても、当初は一定の金額は有って、引越した頃には心許ない金額になっていた、と。
諸々、類推出来ない方がおかしい。