13/04/23 15:50:12.28 pec+lSO1
あとさ、さっきはっきりと上市町の教育委員会と書いたけど、
町としては花の家のモデルがあり、その管理者に対して町が感謝状を贈るほど、
地元アピールに映画および家の管理者が貢献していると認めており、
観光客や移住者を期待してるのだから、上市町の映画での描かれ方はあれでいい、
ということでいいんだよね?
URLリンク(www.toyama.hokkoku.co.jp)
でも家のほうは個人所有のため、管理者が本業との掛け持ちをしながら、
自分で訪問者へのガイドをしているため負担が大きく、
ボランティアでガイドになってくれる人を募集しているという記事にて、
ちょっと気になる記述はあった。
URLリンク(www.yomiuri.co.jp)
> 昨年7月の全国公開後、若い男性を中心に続々と人が訪れるようになった。
若い女性が主人公で母親になる話なのに、
若い女性のほうが訪問者の中心層になってないのはどうなんだ?
> 昨年11月、熱心なファンだった広島 県の男性の提案で
> 「おおかみこどもの花の家事務局」を設立。
> ガイドや清掃などのボランティアの募集や募金活動を始めた。
> ボランティアは現在270人に達している。
>
> ただ、県外在住者が多いため除雪や除草など
> 単発の作業が主体で、常駐するガイドは置けず、
地元アピールになっているとしてるわりには、地元の協力者がそこまで集まってないのはどうなの?
引っ越しや長期滞在でガイドや管理の手伝いをしてくれる県外の人だよりになっちゃうのかな。