13/03/30 19:22:35.61 lbVEeri3
>>205
《狩猟の対象として [編集]鳥獣の保護・狩猟の適正化を目的とした鳥獣保護法では、
山野で自活している「ノイヌ」は狩猟鳥獣であり、
銃や罠による狩猟が可能である。
一方、迷い犬など一時的に人間から離れて生活している「ノライヌ」は非狩猟鳥獣であり、
狩猟することはできない。
実際は「ノイヌ」と「ノライヌ」との区別が極めて困難
(首輪の有無および、野山に住むか街中をうろついているか程度でしか判断が出来ない)である為、
野犬を主要な狩猟対象として活動するハンターは殆どいないとされている。
ノイヌは日本在来の小動物や陸地に営巣する鳥類を襲い食料とする為、
絶滅危惧種の保護上も重大な脅威となっている[4]が、
前述の通り狩猟時の判別が極めて困難な為、
ハンターによる積極的な駆除が行われる事は稀である。》
(wiki「野犬」より)
だとさ。