13/06/24 07:36:16.27 fZjP5Ohz
映画館で観たときはダメだと思ったけどDVDで観直したらもっとダメだった。
一番ダメなのが蝕のクライマックスシーン
・フェムトが降りてくるときにガッツが棒立ち
・「てめえ、なにしてやがんだぁー!」とすごんだキャラ崩壊さんの腕を遅れてボルコフがガブリ。
・腕斬ったあと普通に走ってくガッツ
・フェムトにナイフが届きそうなのに使徒はボーッと観てるだけ
・一回弾き飛ばされてリトライするも急に思い出したように使徒がねじ伏せる。
原作では「ボルコフに腕を噛まれたガッツが腕を斬って走っていくも使徒にねじ伏せられる」
こんだけ簡潔で無駄がないシーンをここまでごちゃごちゃと改変しなきゃいけない理由ってなに?
DVDにオーディオコメンタリーなかったからブルーレイどうすっか検討中なんだけど、このシーンでスタッフどんなこと言ってた?
予想↓
「ここの背景のモブ使徒一体一体ちゃんとCGで作ってるわけですよね?すごい労力ですよねー」
「まあ、けっこう大変でしたけど」
「ほかにCGに力を入れた点は?」
「そうですねーあのへんなんか大変でしたねー」