12/11/25 02:14:17.46 QhcXCjuD
過去改変についてはよくわからないけど
多分こうかなー、と考えている。
場所:それぞれの家の2階で
時間:糸電話中
誰が:ナツキが
内容:ケンジが糸電話で会話中落ちた
目的:ケンジ死亡を改変
ケンジが糸電話中に死亡。
ナツキが時間をさかのぼりケンジが落ちたことを自分が落ちたことに修正。能力を失う。
世界改変時の記憶が混濁しているのでナツキとケンジの記憶に差異がある。
「あの時落ちて足折ったじゃん」「はあ?それはアンタでしょ?」「そうだっけ?」
ポイントは大人の証言がないことな。
主観でしか語られていないので真実の存するところがない
花火のシーンはたぶん比喩でしかないんじゃないか
耕児によるケンジの能力封印はこのころだと思わる。
関家は能力者が多いみたいで、耕児と妹はケンジ程ではないが能力者。
京極救出の際に二人が来たからね。その後耕児は力を使い果たして倒れるんだけど……。
ケンジにもともと能力はあったと思うな。生まれつきの能力者。
能力を取り戻した後、ケンジは記憶も取り戻す。
そして能力を得たということはいずれ京極と対決する運命。
ケンジは学校での対決は避けたが、最終的にはナツキの傍から離れる。
だから「行かないで!」になったんじゃないかな。
チカラはなくとも先のことはなんとなく分かってしまったというかね。
>>117
監督の注文に「中学生らしい色気」がある
あのころの男子って女の子をエッチな目で見ていたよね、ってことからだろうなw