12/09/06 16:58:12.59 TgT+409Y
>>393
>雨
雪とは、喧嘩後も、普通に話していたし。
単に、自分の居場所が、山になっていただけの事だ(これは、小学校に上る前から、そう言う傾向だった)。
花にネガティブな感情が有ったなら、止められても懇願されても、気にせずに山に行ったろう。
邪推するが、あんた、自分の子供に、被害妄想を抱いていないか?
>保険金云々より彼はなるべく人目につかないよう暮らしてたので、生活費と
本買うくらいしか使い道が無くお金はたくさん貯まってた、とかの方が自然かと
>引越し屋って給料良いしね
「彼」の遺した貯金は、当然、相当額が有った筈。
彼の死後から、花の就職までの約6年間、「貯金で食べていた」のだから、1千万円前後は無いと、生活出来た訳が無い。
だが、教育費まで賄えたかどうかとなると疑問だ。
この場合、俺が言ってるのは、花の就職後、雪が進学して以降の話。
金の掛かる私立であっても、保険金が当てに出来たのではて推察だ。
まあ、花は、その後もあの田舎の家で過ごしたのだから、家賃は要らんし。
畑を続ければ食費は少なくて済んだろうし。
雨の食い扶持は計算しなくて良くなったし。
自分の稼ぎや、雪の児童手当も、計算に入れれたろうけどな。