12/08/26 03:34:32.27 ClM5Did9
>>215
昔の夜天の書って物騒な時代の話しかオフィシャルでも2次創作でもみかけないけどその発送は新鮮だな
そしてこんな光景が浮かんでしまった
はるか昔 夜天の書と言われる学術書には守護騎士と呼ばれるプログラムがあったが その何代目かの孤独な主は彼女達を家族のように扱い夜天の書の管理人格が目覚める頃にはまるで本物の人間のような人格がやどっていた
彼女(アインス)は大変よろこび主もまた家族が増えることを歓迎した。
主は夜天の書がもし破壊され転生すると守護騎士が蓄えた知識や人格がリセットされてしまうことを知るとそれを防ぐため転生システムの改良と自動防衛システムの研究を始める。
しかしある事件がおきアインスと守護騎士は主を守り壊れてしまう。
主は悲しみ一縷の望みを託しまだ不完全な転生システムと防衛システムを組み込み自分の命でそれを起動させた。
「私にできるのはここまでだ…願わくばもう一度5人の笑顔がみたかったな…」
こんなんが一瞬で降りてきた
アレ?悪意の改変でなくなってるじゃん…