12/08/15 20:52:47.77 SDdB8PZ1
>>101
うん、もしも雷句先生が少年漫画にするなら
ああしないと、こうしないと、これじゃ読者はわからない、売れない、
ということだろうと思う。
でも、目指すものがまったく違うよね?
>>102
同じく。
おおかみこどもというファンタジーだけど、
描いているのは、案外普遍的なものなんだよ。
男子には、母親が理解できなくなる瞬間がある。
「あんなに可愛かったのに…」
「ママがいないと何もできないくせに」
なんていう衝突があって、初めて
母も息子も成長できる。