11/02/18 06:53:37 QwBSD7cV
>>549
「惑星戦士としての一派」じゃなく、「栄光の一族」が支配者だったからだろ。
「愚かなフリーザめ…!いくら甘さがあったとは言え、たかが猿ごときに…!」
これは決して嘲ってるシーンではなく、むしろ弟を蔑んでる部分はあったが
一族として評価してたからこその幻滅したという表現。
「いくら甘いところがあったとはいえ、栄光の血をひいてたくせに
猿なんかに殺されるとは思わなかった…(;´Д`)ナニヤッテンダアノバカ」
もし単に蔑んでるだけだったら「やっぱりなwフリーザなら殺されると思ったわww」
みたいな言い回しをしていたはず。一族にプライドがあったからこそ嬉しくなかったんだろう。