11/05/10 10:47:34.26
よく貯めたね、偉いなぁ。
じゃあ、どん底ではなかったのね。
339:匿名希望さん
11/05/10 11:24:28.77
一番ライターにとって良い時代過ごして、それなりに計画性ある人なら、貯まるでしょ
340:匿名希望さん
11/05/10 12:51:24.99
ライターにとって良い時代っていつのことだ?
341:匿名希望さん
11/05/10 14:42:12.31
ギャラと仕事がたくさんあった時代。
どんな職業もそうだが、売れっ子とどん底はあるわけで。
342:匿名希望さん
11/05/10 15:21:01.58
初めて仕事した編集部に「取材しない記事は向きませんね」と言われてしまった。
違うから。このキャプションはどういう意味があるのか考えなくて
適当にレイアウト組まれたから埋めるのに苦労したわけで
必要な情報を全く入れられなかったからだよ。
343:匿名希望さん
11/05/10 15:39:29.90
はい、次
344:匿名希望さん
11/05/10 20:41:33.04
内藤あいさのコラムは、
意味もなく金持ちを誉め、貧乏人、中産階級を叩けば金持ちに支持されると思ってるのかな?
345:匿名希望さん
11/05/10 21:01:09.86
雑誌に書く仕事は減ったんだが
単行本の編集仕事は異常に増えた。
なんとか食いつなげそうな雲行き。
346:匿名希望さん
11/05/10 21:07:10.23
単行本って、関わっている期間が長いし、
だいたい、単価が安くないか?
347:匿名希望さん
11/05/10 21:17:07.18
まあ、不平を言ってもしようがないからなあ。
仕事あるだけマシという状態だ。
一種の被災者なんだから国が補償してくれんかなあ。
348:匿名希望さん
11/05/10 21:22:31.47
>>347
>一種の被災者なんだから
なんでだw
349:匿名希望さん
11/05/11 02:01:12.51
ライターの本業一本でやってきたが、今後はそうもいかないかもね。
仕事量は増えても、ギャラはリーマンショックでカット、大震災でも便乗カット。
ワーキングプアの王道まっしぐら。
最近はライターの仕事は徐々に減らし、他分野での収入に注力すべきだろうか。
350:匿名希望さん
11/05/11 02:32:49.51
書くことしかできないので、
雑誌ライターではない他の何かを書いていくしかないと思ってる。
なんとかするよ。潰しきかないから必死w
351:匿名希望さん
11/05/11 06:25:44.18
仕事ないんでバイト探せば何とかなると思ってたら…
今どきのバイト…コンビニでも競争力相当高いのな
人生オワタ
352:匿名希望さん
11/05/11 11:32:17.91
小説を書けよ
353:匿名希望さん
11/05/11 11:39:09.92
数年前までは年収500万円が所得の壁だった。いまは300万円の壁が眼前に大きくそびえたつ。
以前は、仕事がなく生活が厳しいから「どん底」だと思っていた。
しかし、今は違うな。
仕事があっても生活が困難になりつつある。
フリーライターというのが、本業の職種として成立しなくなりつつあるような・・・。
実際、専門誌とかだと、ノーギャラの「寄稿文」の比率が高まってきた。
数年後には「夢と憧れの原稿料生活」とかの特集記事が平気で組まれるようになったりしてね。
当たり前だった生活が、もう「当たり前じゃない」のかもしれない。
354:匿名希望さん
11/05/11 12:11:20.01
あげてるし 行間あるし
355:匿名希望さん
11/05/11 12:14:42.30
>>330
「名前」はどれぐらい売れてる必要あるの?
356:名無しさん@お腹いっぱい。
11/05/11 12:55:57.34
「どれぐらい」という基準はないだろうね。
少なくとも、「媒体に署名入りで書いていた」
という経歴は必要だろうね。
ただし、欄外ではなくねw
357:匿名希望さん
11/05/11 15:36:52.44
ただ、ある特殊な分野では名前が「売れて」いるケースだと
その分野のライター需要がなくなったときは、逆に身動きがとれないってことない?
358:名無しさん@お腹いっぱい。
11/05/11 16:15:20.31
「ある特殊な分野」で仕事をしていたのなら、
それ以外の分野からオファーがくることは、
ほとんど期待できないから大丈夫w