11/09/27 03:20:28.06
あたまわるっ
755:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 04:00:15.55
vA=0.9c,vB=0,t=1000
>>751
の解釈では
τA=τB=1000√(1-(0.9c/c)^2)=435.889894[s]
同時の絶対性では
τA=(1000/√(1-(0c/c)^2))√(1-(0.9c/c)^2)=435.889894[s]
τB=(435.889894/√(1-(0.9c/c)^2))√(1-(0c/c)^2)=1000[s]
756:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 04:20:54.05
>>637
船首A&船尾Bに光が到達する固有時間tA、tB、観測者から見た宇宙船の速度v、観測者から見た時間t
tA=tB=(t/√(1-(0/c)^2))√(1-(v/c)^2)<t
757:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 04:47:25.47
船尾にいくほど時間が進んでいるから同時になるそうだ
T=(L/v)(1/√(1-(v/c)^2)-√(1-(v/c)^2))
758:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 05:20:18.06
ダリの絵の中に閉じ込められたんです
759:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 05:54:43.03
>>637は、
速度による距離の収縮、速度による時間の遅れ、慣性系の方向による位置の時差
を考えれば解決
760:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 06:22:02.10
補足
二つの時刻の間、つまり時間で考えれば、
速度による距離の収縮、速度による時間の遅れ、だけで、
時刻で考えるなら
>>759
761:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 08:13:36.27
>>751だと、
物体ABCとあって、相対速度ABと相対速度ACが違う時、Aの固有時の計算ができないです
762:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 08:21:56.29
>Aから見てBが光速の90%で動いているならば、Bから見てもAは光速の90%で
>動いている。
>Aから見てBの時計がゆっくり進んでいるならば、それと同じペースでBから見た
>Aの時計もゆっくり進んでいる。
さらに、
Aから見てCが光速の45%で動いているならば、Cから見てもAは光速の45%で
動いている。
Aから見てCの時計がゆっくり進んでいるならば、それと同じペースでCから見た
Aの時計もゆっくり進んでいる。
さて、Aの時間の遅れはどうなる?光速90%?45%?
763:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 08:27:31.10
>>752
AもBも歳をとります。
>>761
Aの世界線が与えられればBでもCでもDでもAの固有時は計算できます。
764:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 08:33:13.70
>>762
>さて、Aの時間の遅れはどうなる?光速90%?45%?
BからみればAは光速の90%分の時間の遅れを観測するし、
CからみればAは光速の45%分の時間の遅れを観測する。
765:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 08:38:58.28
vA=0.9c,vB=0.45c,vC=0c,tC=1000[s]
tで解いて連立すると
tB=(1000/√(1-(0c/c)^2))√(1-(0.45c/c)^2)=741.619849[s]
tA=(1000/√(1-(0c/c)^2))√(1-(0.9c/c)^2)=435.889894[s]
tC=(741.619849/√(1-(0.45c/c)^2))√(1-(0.0c/c)^2)=1000[s]
tC=(435.889894/√(1-(0.9c/c)^2))√(1-(0.0c/c)^2)=1000[s]
tB=(435.889894/√(1-(0.9c/c)^2))√(1-(0.45c/c)^2)=741.619848[s]
tA=(741.619849/√(1-(0.45c/c)^2))√(1-(0.9c/c)^2)=435.889895[s]
766:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 08:49:12.43
>>764
家で寝ているわたしは光と比べて光速で移動するから
光から見てわたしは歳を取らない
で、それだと、光速度一定が問題になるわけだが
(光に対して全ての物体の相対速度が光速)
それでなんで個々の物体の時間がずれるんだ?
767:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 09:08:21.46
>>766
>それだと、光速度一定が問題になるわけだが
ならないよ。
光速度一定を前提にして理論を構築した結果、光は年をとらない
という結論が導かれたんだから。
あと、いきなり光速で動く物体というものを考えないほうがいい。
まず亜光速で動く物体で考察し、その極限をイメージする
という方法が精一杯かな。
768:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 09:27:36.83
>>767
光に対して全ての物体の相対速度が光速で、
個々の物体同士の相対速度はどこから出るの?
相対のみって自己言及が延々と続いて値が決まらない
三体以上あれば値は決まるけど
A:0
B:1
ABの比が不定
A:0
B:1
C:4
ABCの比が決定
769:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 09:35:04.39
>>768
光から見たら進行方向の長さは全てゼロに縮むから「光から
見た物体の速度」は全て光速とも言えるが、「速さを定義できない」
とも言える。
ワケわからないでしよ。
だからいきなり光から見た世界を考えないほうがいいと言ったの。
770:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 09:45:11.75
今は光と速度の話だったけど
距離だけの話でも
2点測っただけでは何も決まらなくて
3点以上測るとそれぞれの比が決まるわけ
いくらでも回転拡大可能
A B
・・
ABCの比が決定
A B
・・
C・
771:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 09:53:44.50
べつに王様が伸ばした腕の長さ(左右)と他の距離でもいいんだけど
腕の長さだけを知っても意味ないの
772:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 10:06:34.59
だから相対が意味を持つには三点以上必要なわけ
773:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 10:19:17.19
つまり、
二点の四元数を知っても意味なくて
三点の四元数を知って
意味がある(それぞれの比が決まる)んだけど
774:ご冗談でしょう?名無しさん
11/09/27 10:31:04.46
A(0,0,0,0),B(1,1,1,1)
これだけだと何の意味もなくて
C(1,2,3,4)
三つないとね