10/08/04 12:02:41
それ、一様だから~比例するの時点で
ばね定数が長さに反比例するのを既に自明にしていて
その後は水掛け証明になってないか?
543:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/04 14:43:02
>>542
>一様だから~比例するの時点で
バネが一様に縮むことからの直接の幾何学的帰結であって、
バネ定数に関しては何も仮定していないよ
544:539
10/08/04 14:46:45
>>543
お見事!
545:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/04 15:02:05 z/BA/Rxa
最初分割比をp:qと書いてたので「p側」「q側」と書いちゃってたけど
式がメンドくさくなるので途中からp:(1-p)に書き換えたのに
「q側」の言い回しを直すのを忘れていた。まぁ意味は通じますよね。
546:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/04 15:03:10
sage忘れたorz
547:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/04 15:40:13 sWBDYJ/j
URLリンク(nyushi.nikkei.co.jp)
↑は今年の慶應の問題で大問2の(ウ)がよくわかりません
静止した観測者から見ると
衝突後の小球のx成分は-v[x]+2Vにみえるようなのですが
これは何故でしょうか?
(ア)と(イ)は相対速度を考えればいいとわかりましたが
(ウ)が・・・
くだらない質問ですがよろしくお願いします
548:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/04 15:42:38 sWBDYJ/j
URLリンク(nyushi.nikkei.co.jp)
↑の問題の大問2の(ウ)が答え-v[x]+2Vになるようなのですが
理由がよくわかりません
弾性衝突なので、衝突前後で運動エネルギーは一定
衝突の瞬間、y方向には力が働かないのでv[y]は不変であり
(ア)(イ)は相対速度考えればいいとわかりますが
(ウ)が・・・
よろしくお願いします
549:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/04 15:44:58 sWBDYJ/j
URLリンク(kaisoku.kawai-juku.ac.jp)
↑は今年の慶應の物理です。
(URLがpdfだとはじかれるようなので、ごめんなさい)
大問2の(ウ)の答えが-v[x]+2Vになるようなのですが
理由がよくわかりません
弾性衝突なので、衝突前後で運動エネルギーは一定
衝突の瞬間、y方向には力が働かないのでv[y]は不変
(ア)(イ)は相対速度考えればいいとわかりますが
(ウ)が・・・
くだらない質問ですがよろしくお願いします
550:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/04 15:45:22
test
551:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/04 15:46:02 sWBDYJ/j
すいません、反映されてました。。
552:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/04 16:01:58
>>549
反発係数=1 で衝突後の速度を計算する
553:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/04 16:03:27 sWBDYJ/j
>>552
ありがとうございます。非常に助かりました
554:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/05 21:13:40
>>552
助かったぜ!遠慮しないでまた教えにこいや
555:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/06 10:24:08
>>554
おう!
556:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/06 12:35:38 Oc5rOQG/
気柱の共鳴についての質問です
管内で空気の密度変化が激しく変化する点は節であるというのは縦波の疎密の扱いで理解していたつもりだったのですが
水面が節となっているところでは疎、密それぞれにおいて空気側が移動するだけなので変化量は半分である気がしてしまいます
どなたか密度の変化量が等しくなるわけをお教え下さい
557:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/06 15:40:09
>>556
節の場所では空気の変位はゼロ。
少し節から離れると、変位がある。両者の差のため密度変化が起きる。
このことは、節の場所に水面があろうと、なかろうと同じ。
558:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/06 15:44:32
>>556
ピザにタバスコを振りかけて面積を2倍に引き延ばしたら
単位面積当たりの辛さは半分だろ。
ビザを半分に切ってから、面積を2倍に引き延ばしても
やっぱり単位面積当たりの辛さは半分。
同じだ。
559:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/06 16:08:01
>>558
それはどうだろう?
辛さは濃度に比例するだろうか?
560:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/06 22:57:04
>>559
キミ!正解
561:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/08 11:36:13 0SS/3PdA
保存力Fが点Aから点Bまで仕事をしたとき、それら2点間の位置エネルギーの差が、
Fのした仕事である。
意味わかんないです。これはゆっくり動かしたときのみですよね?加速度つけちゃうと、運動エネルギーが増加しちゃうんじゃないんですか?
562:ご冗談でしょう?名無しさん
10/08/08 13:47:06
>>561
どんな場合でも、です。
物体にその保存力のみが働いている場合、当然加速されて運動エネルギーを持つようになりますが、(最初静止していたとして)
運動エネルギーK = (保存力がした仕事) = (二点間の位置エネルギーの差)
となります。