非処女を好きになることの馬鹿らしさ Part98at PURE非処女を好きになることの馬鹿らしさ Part98 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト101:名無しさんの初恋 11/07/14 22:16:47.25 bItXlbB0 最もバカげた発想=男の育児 http://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/bosei3.html 父親に保育をやらせるという発想は、フェミニズムの中でも最もバカげた考え方である。 育児の得意不得意・向き不向きは遺伝子的なものであり、育児の得意な男性が10%もいるはずがないのである。 たとえいたとしても、それを義務にするなどというのは、ファシズム的な思想統制以外の何物でもない。 乳幼児の世話を父親が主としてやれば、当然母乳育児は不可能になる。胎児のときからの母親とのつながりを元にし、 母乳を中心にした保育には、母親が最も向いている。育児休業は母親が取ってこそ子供のためになるのである。 それを敢えて逆にして、父親が保育をやりたいという夫婦がいても、個人の自由だからいたしかたない。 しかし国の制度として義務化(強制)するなどは、狂気の沙汰である。 「育児は母親がする」というのは、遺伝子的次元で決まっている人類の正常な性別役割分担である。 それを覆そうというのは、乳幼児の母親までも働かせて利益を得たい(若い女性のパワーと低賃金を利用したい)経済界の陰謀か、 それとも母性を失っている女性たちの陰謀かのどちらかである。 女性を育児から解放すれば(男性に育児を担わせたり「社会」が担えば)子供を産んでくれると期待しているとしたら、 大間違いである。歴史や「男女共同参画先進国」の現状が証明しているとおり、いくら女性の育児負担を減らしても、 少子化対策にはならないのである(北欧諸国でも出生率は微増しているだけ)。 少子化には母性崩壊という深刻な事態が背景にあることを私はことあるごとに主張してきたが、 「母親の子育ての苦労を取り除く」ことばかりに関心が向いている。それでは何をしても、出産率は「微増」しかしないだろう。 また子供は女性だけで産むものではない。男性の協力なくして子供はできない。もし男性にも保育を義務化するなら、 今度は男性が子供を産みたくなくなるだろう。男性に育児休業を取らせるというのは、じつにバカげた発想である。 厚労省はかつて「育児をしない男性を父とは呼ばない」という巨大なポスターを作った前科がある。 あのモデルになった夫婦は離婚した。男が保育をすると、離婚する危険があるという宣伝をしたようなものである。 ( ´-`)y-~ ~ 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch