11/05/14 01:24:18.11 0
>>778
辞書を引けば載っています。
私のそれには「感覚、観念、思想など心の内容」とあります。
これで不満足ならウィキで調べることを勧めます。
“定義(一般的意味)”を踏まえて議論しているのである。
ちなみに何かを定義するのも意識現象。
哲学とはww意識に定位して世界を語ることです。
機械さんのように、いきなり客観に超越できる方は、そのての(たとえば科学)スレで
論陣を張られればいかが?
785:唯識 ◆Vidya0E1.s
11/05/14 01:29:51.04 0
無意識について盛り上がっているようですね。
(以前もあったような気がしますが)
ただどういった部分、現象をそう呼ぶのか、で意味は変わると思います。
例えば錐体外路の反射というように身体に備わっていることを指すのか
その他色々ですね。
786:ゲーム
11/05/14 01:31:31.86 0
>>783
迷いがあるようにみえます。w
以前は、唯物教でしたが、科学教にも魅かれるようです。
“最終真理はある”教でしょうね。w
787:考える名無しさん
11/05/14 02:13:24.10 0
>>784
ウィキは誰かが勝手に書き込んでるだけだよな?
もしかしたら、おみゃーさんが勝手に?w
788:ゲーム
11/05/14 11:24:30.31 0
>>787
“定義”とは、だれかが「勝手にする」ものです。
それとも“神さま”がやってくれるとでも?
もしそうなら、ゲームする必要はない。
哲学とは「定義の信頼性」をめぐるゲームである。ww
ここに集うコテのそれは、似たり寄ったり。(苦笑)
789:考える名無しさん
11/05/14 12:11:47.97 0
意識の器官を具えていない爬虫類やら魚類やらは無意識のみによって活動できているという事実
790:考える名無しさん
11/05/14 12:21:16.76 0
>>789
行動の次元が低い
791:考える名無しさん
11/05/14 12:26:56.65 0
爬虫類やら魚類、鳥類が衛星軌道上で活動はできない。
792:考える名無しさん
11/05/14 12:37:04.66 0
>>791
君も衛星軌道上で活動はできない。
793:考える名無しさん
11/05/14 12:40:50.69 0
類の話である。
794:考える名無しさん
11/05/14 12:42:17.77 0
>>790
そう低次、つまり高次の行動の基盤であり、根幹を成している
795:考える名無しさん
11/05/14 12:45:31.95 0
根幹はなしても、根幹だけでは無理。
副次的二次的な意識が必要。
796:考える名無しさん
11/05/14 12:51:22.81 0
>>795
え?何に必要って言いたいのかな?
何か無意識のみで石を避けられるかとかいう話してたから、
まあ避けられるわな、というだけのことなんだけど。
797:考える名無しさん
11/05/14 13:02:15.30 0
そうか。
赤ん坊は無意識に飛んできた石を避けるか。
と過去レスに書いたがな。
798:考える名無しさん
11/05/14 20:27:19.23 0
それって反射じゃないか。
脳様の命令が間に合わないときに脊髄所長が現場判断で即対応するやつ。
799:考える名無しさん
11/05/14 22:22:14.24 0
脊髄反射も無意識の反応だね。
脳での無意識は無条件反射と第一信号系条件反射。あと勿論ホメオスタシスの維持なんかも。
800:考える名無しさん
11/05/14 22:44:04.41 0
>>797
俊敏には動けない赤さんでも目の前に石が飛んできたら
眼球が傷付くのを避けようと目を閉じるくらいはするだろね
801:「機械的唯物論」者 ◆fHx/n24uQU
11/05/15 01:37:44.35 0
起床時から就寝時までの全ての行動が「意識的」だと言うのは間違いです。
何気なく「鍵を掛けて家を出る」行為の後で、「本当に鍵かけたっけ?」と
自信がなくなり確かめに帰る・・こともありますし、その後「車の運転」を
したとしても「アクセルとブレーキを踏む足の働き」や「前方や側方や後方に対する
視線(注意点)の移動」とか、ハンドルの切り具合とかそれぞれ肉体のパーツの動きを
「えーと、視線は今は前方の自転車に置くべきだけど、右の交差点から車が頭を出している
のにも注意を払いつつ、スピードメータを観ながら、足の筋肉の調整でアクセルを踏みつつ
いつでもブレーキを踏めるようにすべき%は3%くらいの状況だけど・・・」等々のことを
全部「意識して行っている」という方がいらっしゃれば、それは「アスペルガー症候群」に
匹敵する「異常な精神状態」だと言うことが出来ます。
そういう(車や自転車を運転する、水泳で手足を動かす)などの行為は、脳のいろんな部位が
協調して行うため、「記憶を担当する部位」である「海馬」や「側頭葉」にはそういう記録は残って
いない場合が多い・・ということです。
「事故になりそうな事象」が起こって「とっさに急ブレーキを踏んだ」ような経験は「短期記憶を
一時保存する海馬」だけではなく「長期記憶を保存しておく」側頭葉に(物理・化学的に)保存される
・・という人間の脳の構造は・・「進化」の結果「人類が獲得した機能」だということです。
そういう「(意識的に)記憶している主観情報」が「目の前に現象していること」に
「向き合う(合っている状態)」が「(表層)いしき」だということです。
それらは「脳内の各部位の役割分担」という意味において、「内臓の役割分担」と
似ております。
本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。
802:(^e^)
11/05/15 01:49:13.88 0
機械君のいう「無意識」に従えば、
ユングの”無意識の意識化”をで車の運転を行うと
「アスペルガー症候群」になるということですね
803:考える名無しさん
11/05/15 03:52:24.34 0
哲学板なら低次とか高次とか根幹とかではなく
形而上とか形而下ぐらいの哲学用語は覚えろ
804:蝙蝠ちゃん出没中 ◆MinorKeyQs
11/05/15 12:25:52.60 0
物質が働いていなければ意識なんか無いでしょ
物質であることが即物質が働いていることにはならないよ
で、必然に「すぎない」ってどういうこと?
「脳が物質で無ければ意識は偶然」だという説でもあったの
論理破綻した決定論だね