11/08/08 23:27:59.10 0
誰?
333:考える名無しさん
11/08/08 23:44:35.86 0
>>329は何だよw
334:考える名無しさん
11/08/09 10:41:53.77 0
>328
流行っているよ。
関連論文がたくさん出ている。
そうすると日本でも流行るというのは事実だね。
ちなみに広松が偉いというのは内容がチマチマしていないからじゃなくて、
そもそもの問題意識が海外の流行からではなく自己自身と世界そのものから直接出てきているからだろう。
その点、大森も同じ。
335:考える名無しさん
11/08/09 11:28:37.94 0
「自己自身と世界そのものから直接出てきている」とか信じられないな。
実際はたかだか親とか本とかから漠然と示される素朴な哲学的問題みたいなので
特に興味を持ったのに継続的にこだわり続けた程度だと思うわ。
336:考える名無しさん
11/08/09 11:36:39.00 0
もちろん仮に大森や広松にそういう特別な意味での「オリジナリティ」みたいなのがなくても、
それ以外の点で彼らが優れているということには異存はない。
興味深い文章を書く力とか、歴史的知識とか。そしてなによりも伝え聞く問題に対する探究的態度。
337:考える名無しさん
11/08/09 12:15:45.47 0
あのさ、上のような言い方で大森や廣松を持ち上げるのは、一種の権威主義だという
自覚はある?
断っておくが、俺は大森や廣松を面白く読んでいるけどね。
元の話に戻した方がいいんじゃない?
338:考える名無しさん
11/08/09 13:49:55.76 0
そうだな
若手のエース・柏端達也の話に戻すか
339:考える名無しさん
11/08/10 01:08:35.45 0
柏端氏はもう日本の英米系哲学のリーダーの一人って感じだと思うけど。
340:考える名無しさん
11/08/10 01:11:04.03 0
え?
そうなんですか?
341:考える名無しさん
11/08/11 11:16:18.80 0
>>308
分析嫌いってこういうキチガイがちらほらいるよな。
分析と言うかようはアメリカが嫌いで、
陰謀説に脳をやられてる病気の人。
342:考える名無しさん
11/08/11 18:34:10.76 0
>>308の人は
そのレベルですらないような気が・・・
343:考える名無しさん
11/08/12 11:34:07.73 0
>>335~337
いやいや、そもそも大森と広松はぜんぜん違う。
広松が終生頑固なマルクス主義者であったことを忘れてもらっては困る。
その意味で問題意識が「世界そのものから」直接出て来ていたのは単純にあたりまえのこと。
そしてそれは「自己自身から」とむしろ徹底的に対立するのだ。
344:考える名無しさん
11/08/12 11:55:17.99 0
なんか、また変なのが湧いて出たな。
345:考える名無しさん
11/08/12 11:57:58.50 0
自己だろうが世界だろうが「そのもの」とやらを
単に考えうるというならまだしも、実際にあるかのように前提していることが
ほとんど信仰の問題だし、その人には信じられないってことだろ。
346:考える名無しさん
11/08/12 12:36:39.09 0
>>343
もしかして年配の方ですか?
まったく正論だと思いますが、今となっては懐かしい。
その「徹底的な対立」の意味を理解できる人さえ今はもういないでしょう。
その意味で哲学は実はもう終わっている…
347:考える名無しさん
11/08/12 12:40:47.27 0
マルクス主義こそが哲学みたいな変な風潮がまかり通っていた変な時代が終わってよかったじゃん
348:考える名無しさん
11/08/12 13:36:51.58 0
>>308
こういう自作自演まで平気でやってのけるところがキモイといわれる由縁
349:考える名無しさん
11/08/12 13:43:56.72 0
ぜひとも、マルクス系のスレで熱く語って頂ければ、と…
350:考える名無しさん
11/08/12 15:13:24.74 O
みんなのうた
ジュリエット
351:考える名無しさん
11/08/17 21:46:19.31 0
>>349
マルクス主義とは何の関係もない話ですよ。
352:考える名無しさん
11/08/26 10:22:34.29 0
日本のデイヴィドソン柏端達也
日本のドレイファス荒畑靖宏