10/08/05 10:35:14 0
逆も可
231:考える名無しさん
10/08/05 20:54:19 0
スピノザの実体=器官なき身体=存在の一義性
ツッコミよろしく
232:考える名無しさん
10/08/05 21:26:46 0
>>223
スピノザ哲学で言えば、「声」は音響としては、延長の様態。
表象イメージとしては、思惟の様態または観念=精神。
声が音韻として認識される場合は、非十全な観念。だと思う。
233:考える名無しさん
10/08/05 22:20:54 0
なにUTELLかわからへん
234:考える名無しさん
10/08/05 22:41:11 0
声にも第一種ニ種三種と段階があるのでしょうか
ベルクソンのイマージュとの比較が気になりますが・・
スピノザは芸術に関心ないが、もうちょっと長生きしたら、ジャズにはまってサックスを買ってるかもしれない
河原で一人でレフトアローンを吹いているのが似合うかもしれない
235:考える名無しさん
10/08/05 23:06:37 0
>>234
適当な質問とかやめて欲しいですね。そんな思いつきの質問やサックスがどうのとか、
いう姿勢自体が、哲学とは何の関係も無い、ということもお分かりではないのでは、
何を齧ってもあまり有意義なことにはならないよ。
236:考える名無しさん
10/08/05 23:33:57 0
ここは2ch・・
237:考える名無しさん
10/08/06 02:01:44 0
さして頭のよくない勉強家か
238:考える名無しさん
10/08/06 02:46:30 P
アレだぞ~俺達だって~頭いいんだぞ~
239:考える名無しさん
10/08/06 06:57:36 0
ドゥルーズ語りの司祭と将軍
240:考える名無しさん
10/08/06 19:28:47 0
>>231
その”=”は
様々の論旨
はっしょっていないか。
241:考える名無しさん
10/08/06 19:34:26 0
実体は=存在の一義性には
ならないyo
242:考える名無しさん
10/08/06 21:23:34 0
スピノザの実体はドゥルーズ用語ではなんぞや
243:考える名無しさん
10/08/06 21:49:38 0
神即自然
244:考える名無しさん
10/08/06 23:54:15 0
スピノザの実体=器官なき身体=差異の累乗=存在の一義性=対位法の対位法
245:考える名無しさん
10/08/06 23:56:07 0
器官なき身体はマルクスの資本をイメージしたほうが理解しやすい
246:考える名無しさん
10/08/07 01:17:18 0
統合なき群隊だから為替とか?
247:考える名無しさん
10/08/07 13:23:54 0
ドゥルーズが愛読した小説家を教えてください
248:考える名無しさん
10/08/07 16:53:39 0
>>244
対位法という概念がドゥルーズのどの
著作に出てくるか教えてください。
249:考える名無しさん
10/08/07 17:17:20 0
>>247
「内在ひとつの生」に出てくるのは
チャールズ・ディケンズ「互いの友」
だと思う。
250:考える名無しさん
10/08/07 18:56:05 0
クライスト、メルヴィル、キャロル、バトラー、マゾッホ、リラダン、ゾラ、ハーディ、
ヘンリー・ジェイムズ、ブリッセ、チェーホフ、プルースト、ジャリ、ベールイ、
ヴァージニア・ウルフ、ジョイス、カフカ、D・H・ロレンス、T・E・ロレンス、ラブクラフト、
ミラー、セリーヌ、フィッツジェラルド、レルネット=ホレーニア、ボルヘス、
ゴンブローヴィッチ、ベケット、ラウリー、バロウズ、ロブ=グリエ、トゥルニエ、