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その2
■■ 服装 ■■
私服(軽めの色彩の服装が良い)。特攻服や軍服は論外。
中高校生は制服推奨(詰め襟は標準学生服を着用のこと、マジメ君を演じよう)
女子は「kawaii」コードなら、海外アピール力があるので多少のアレンジは可。
偶然、海軍旗を背負った状態で写真を撮られても、
威圧感や恐怖感を与えない、そういう服装を心がける。
(イメージが悪くなりそうなショットを狙っている者がいることをお忘れ無く)
和服もOK(海外メディアも大喜び)
■■ プラカード ■■
プラカードは、英日両方表記で。
ネットでサンプル上げればみんなダウンロードする。
だから、語学に自信のある人間が言葉を練って作っておく。
ウイットとかユーモアを綺麗にいれられればなおベター。
(海外メディアは英語表記のプラカードを優先的に撮る)
プラカードは沿道の人に見えるように横向きにしとくと目立つ
シュプレヒコールの内容は重要、よく練られたものがよい
■■ 参加者 ■■
出来るだけ子持ちのお母さん方にベビーカーを押して参加してもらうと良い。
(メディア受けが良いので撮られる確率が高い。)
子供、女性の比率を上げて、一般の市民です感を高める。
(日の丸を持って街を練り歩くと言うだけで、街宣右翼をイメージする人はまだまだ多い)
英語、中国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、
このあたりでインタビュー可の人間は、主催等と連絡を取り、
主張等を確認してあらかじめ草稿を覚えておく。