11/08/07 13:52:33.14 D0pKjKeM
>>272
(デイリーサプライズ)最近アメリカのコミックマニア層では日本マンガを追い抜いて韓国マンファが愛されていると
時事週刊誌『ビジネスウイーク』が明らかにした。
そのようなアメリカ人たちの韓国マンファ愛を立証するように国内マンファ家ヒョン・ミンウ作家のマンファ<プリースト>が
ハリウッドで映画化される。
『ビジネスウイーク』は「アメリカのコミック本マニアの間で浮動の1位だった日本のマンガより、
韓国のマンファが特有の色を現わしてアメリカ国内で読者層を広げている。」と報道している。現在、アメリカの読者たちは『man wha』という韓国語の発音表記を独立して知っており、韓国マンファコーナーを別に設置する書店も増えている。
韓国マンファはアニメーション映画と関連キャラクター産業などに結びついて巨額を稼ぐ日本マンガの事業性にはまだ及ばない状態だが、映画<スパイダーマン>のサム・ライミ監督が2008年の上映を目標にして映画化を推進している
ヒョン・ミンウの‘プリースト’は新しい可能性を見せてくれる作品と数えられた。
神と悪魔などの神学的問題を扱ったヒョン・ミンウの<プリースト>は国内マンファの中で初めてハリウッド映画として製作される予定なので大きく気を引いており、原作がマンガである映画<オールドボーイ>のように相当な興行成績に
おさめると期待を集めている。
ソース:デイリーサプライズ(韓国語)韓国マンガ <プリースト>、日本抜いてハリウッドで映画化