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漫才ブームの全盛期の頃、たけしがきよしに向かって
たけし「おまえさあ、もっと努力しなきゃだめだよ。ブームなんてすぐに終わる。
明日一緒にお笑いの練習しよう。」
きよし「いや、俺達は成功したし、漫才ブームが終われば、どうせ忘れられる。
練習なんて、してもしょうがない。」
これで、たけしあきれ返って、ピンの仕事を増やす。それで大ブレイク
それを見ていた島田紳助。
「これからはピンの時代やな。」
そして竜介をよびだし。
紳助「おい、何時までも漫才やっててもしょうがないやろ。解散しよや」
竜介、号泣しながら「お前が言うならしょうがない、覚悟はしてたんや。」
こんな経緯がありながら、きよしの面倒を一生見てるのがたけし
竜介が、食うに困って、時給千円でソープランドの看板持ち
やりながら病苦にあえいでいるのに、放置したのが島田紳助