10/10/27 13:31:58
>>780
もう数学関係ねぇ……
少しは頑張ってよ……
782:粋蕎 ◆C2UdlLHDRI
10/10/27 17:44:14
>>779
(T_T)
783:馬鹿な学者の妄説信者へ
10/10/28 13:06:37
神学1
水は雨の神(水龍)の霊が宿っており、火は地震の神(火龍)の霊が宿っている。
だから、水は火によって霊化されて水蒸気となって天に昇るのである。土(岩の
神=山神)から水龍が生まれる。だから、雨の日に低気圧と言う龍神の影響によ
って、山の谷間に雲気がわいて出る。晴天の日でも富士山が笠雲を吐き出して
いる。一山越えることに雪の量が増えるのは、山からの雲気が雪に変わる為で
ある。雪の結晶の六角形は龍体の頭尾と2本づつの手足の形の相似である。
地震は火龍が暴れまわって起きる。だから、火山性地震の時には火山がマグ
マ(火龍)を吐き出す。地震の子供である。
水素と酸素が化合して水となるのは、男と女が交わり合って子が生まれるよ
うなもので、水の肉体に元神の分霊が宿って水龍が生まれるのである。地の気
と天の気によって人の気が生まれる。君達が酸素と思っているものが神霊の気
である。
水素と酸素を融合させると電気が発生するのは、調和を乱す事によってそれ
を修復しようとする力が働く為であり、その極まったものが雷であり、自然の
摂理に反する事に対する神の怒りの気が出るからである。荒の神(雷龍)の発動
である。風の神も怒りによって台風となる。
地球の中は空洞になっていて、中心に太陽が輝いている。この地中天体アル
ザルへの入り口は北極と南極の二つである。ここからUFOが出入りしている。
UFOは地球人が開発した物であり、宇宙人など存在しない。万物は天地の気
によってしか生じない。宇宙的霊界の影響によって霊体が策動している事は認
めるとしても。
電波はエーテル波であり、霊界の影響を受けやすい。携帯電話、インターネ
ットを介して魔物が進入してくるのである。
784:132人目の素数さん
10/10/28 17:10:30
>>783
板違い乍ら神道を語り続ける行為、神道押し付け行為…
そんなに神道を押し付けたくば、先ずは神道の作法を御主がやって見せよ。
勘違いしている様だが神道には不必要に無制限の譲与を説いた教えは無い。
御主は神道を弄し過ぎた。立ち去るが良い。
785:132人目の素数さん
10/10/28 18:26:21
>>784
荒らしだと思うんならスルー
荒らしに反応するのも荒らし
勿論、このレスだって荒らし
786:132人目の素数さん
10/10/28 18:47:25
プランク定数的思考実験
1の値は1と言う点、つまり数直線上で長さを持たない『点』ではなく
0.999...~1.000...と言う幅、つまり数直線上での長さを持つ『量』だとする
この場合、
0.999...=1-0.000...(1から0.999...を減ずる事によって得られる値)
0.000...=1+0.000...(1に上記値を加算する事によって得られる値)
この数直線上で幅を持つ『1』と言う量を、計算に使用出来る最小単位とする
これをまあ、物理のプランク定数みたいな物とすると…
頭の悪い俺の場合、ここらで限界となってしまう
書き逃げ御免
787:132人目の素数さん
10/10/28 18:51:53
>>786
訂正
>0.999...=1-0.000...(1から0.000...を減ずる事によって得られる値)
>0.000...=1+0.000...(1から0.999...を減ずる事によって得られる値を1に加算したもの)
788:132人目の素数さん
10/10/28 18:58:28
>>786,787
ありゃ
これだと数学上の値としての幅じゃなく
数学で用いてもまぁ許容してもらえる『表現上の幅』になっちゃうな
意味無ぇー
789:粋蕎 ◆C2UdlLHDRI
10/10/28 19:17:58
(数学的量子定数)→0
790:132人目の素数さん
10/10/28 19:37:32
>>785
スレ荒らし所ではなく神道潰しであると一度だけ警告した迄。
八十禍津日神(やそまがつひのかみ)と大禍津日神(おほまがつひのかみ)の二神に
侵されているのは彼の方ではないか、とね。後は放って置く。
791:132人目の素数さん
10/10/28 19:41:07
どうせ、新たにトンデモが迷い込んでこない限りは過疎るんだし、気にするこっちゃない
792:馬鹿な学者の妄説信者へ
10/10/29 11:26:58
神学2
まだ、地球空洞説を疑っている輩がいるようだな。鳴門の渦潮は潮水が地中
に吸い込まれて、富士山が雲気を吐いている。地球には地磁気があり、磁力線
は南極から北極に外内と循環している。地球に空洞がなければ磁力は働かない
筈である。日月神示は言う。天に星がある如く地には塩があるのであるぞ。潮
、コオロコオロにかきならして大地を生み上げた如く星をコオロコオロにかき
ならして天を生み上げたのであるぞ。空は天のみあるのではないぞ。地の中に
もあるぞ。天にお日様ある如く地中にも火球あるぞ。宇宙は霊の霊と物質とか
らなっているぞ。人間も又同様であるぞ。宇宙にあるものは皆人間にあり、人
間にあるものは皆宇宙にあるぞ。人間は小宇宙と申して、神の雛形と申してあ
ろう。神と霊は一つであって、幽と現、合せて三ぞ。この三は三にして一、一
にして二、二にして三であるぞ。故に肉体のみの自分もなければ霊だけの自分
もない。又物質界は霊界の移写であり、衣であるから、霊と体とは殆ど同じも
のであるぞ。人間は霊界より動かされるが、又人間自体よりかもし出された霊
波は反射的に霊界に反映するのであるぞ。人間の心の悪が幽界を生み出してい
るのであるぞ。肉体に食う事あれば霊にもあり、言を食べているのが霊ぞ。こ
の点が大切な事じゃから、くどう申しておくぞ。死後においても現実界に自分
がある。祖先は過去の自分であり、子孫は未来の自分であるぞ。人類は横の自
分、動植物はその外の自分であるぞ。神は縦の自分であるぞ(全てのものが神の
現れであるから、それを殺す事は神を殺す事である)。動物霊が自分に感応して
来るのは己の心にその霊と通ずるものがある為ぞ。二重三重人格と申すのは二
重三重の憑き物によるものであり、群集心理は一時的の憑依霊であるぞ。神は
愛と現れるのであるが、その根は喜びであるぞ。悪抱き参らせて進む所に誠の
弥栄あるのであるぞ。
日月神示は日本人は肉類禁物じゃと言いながら、神に供えれば何食べても大丈
夫だと言っている。つまり、肉食系の人間には食べても良いと解釈出来るので
ある。これが八通りに読めると言う事。空間、時間が霊界にないのではない、
霊界では心の思うまま瞬間移動出来るのでないと考えても良い。
793:132人目の素数さん
10/10/29 12:17:23
数学関係ないなら他所でやってよ
794:132人目の素数さん
10/10/29 21:54:20
dy/dxを無限小同士の分数として扱いたくば、微分形式を学べ。
795:132人目の素数さん
10/10/29 22:15:37
微分形式ってdxの意味までキチンとやるの?
例によって微小変化の性質から天下り式に定義群を記述してお終い…だったような。
796:粋蕎 ◆C2UdlLHDRI
10/10/29 22:48:11
>>794-795
教えてくれ~
797:132人目の素数さん
10/10/30 00:33:56
乱暴に言えば微分形式は差分形式の極限で、差分形式は関数形式だよ。
関数形式に書くと、変数の増分をhとすれば
⊿(x)=(x+h−x)
d(x)=lim[h→0](x+h−x)
と、大体こんな考え方で罷り通るけど、
まぁ数学でこんな答え方したら厳密性を著しく損なうとしてNG。更に、厳密性以前に関数形式だから、
dx=(x+dx−x)
という記法はNG。試算する分には良いけど、回答としてはNG。
798:132人目の素数さん
10/10/30 01:35:51
>>797
超準解析の本で、そんな感じの直感的な定義で
dxを定義してるのを見たことがある。
無限小超実数を1つ固定して なんかやってた。
799:797一部訂正
10/10/30 02:32:09
×
⊿(x)=(x+h−x)
d(x)=lim[h→0](x+h−x)
dx=(x+dx−x)
○
⊿(x)={(x+h)−x}
d(x)=lim[h→0]{(x+h)−x}
dx={(x+dx)−x}
800:797
10/10/30 02:36:05
まだ違う。もう面倒
801:132人目の素数さん
10/10/30 04:11:56
>>799-800
⊿{f(x)}={f(x+h)-f(x)}
d{f(x)}=lim[h→0]{f(x+h)-f(x)}
dx={f(x+dx)-(x)}