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米国環境保護局(EPA)のデータベースを詳細に調べてみたところ、3月下旬から4月初旬にかけて行われた
グアム・ハワイや米国西海岸での計測において、異常な濃度のプルトニウム・ウラン・ストロンチウムが
検出されていたことが分かった。これにより福島第一原発から最も毒性の強いプルトニウム・ウランとストロンチウム
が大気中に飛散していることが裏付けられた(当然海中にも放出されていることになる)。この事実に日本の政府・マスコミ
・東電・御用学者はだんまりを決め込んでいるが(米国政府もアクセスの多い一般向けのページにはごく一部の
放射性物質の情報しか掲載していない)、すでに海外の専門家の間やネットでは隠しきれない事実になりつつある。
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米政府へのリンクで検索する方法あり
URLリンク(www.epa.gov)