11/08/13 19:25:55.08
設立時、生保・信託がいろいろ知恵を出しましたが、旧厚生省のキャリアが県単位に設立するという荒業に出ました。
(当時、生保の担当者でしたのでしっかり覚えてます。)
全国一本のはずが、旧厚生省の役人の天下り先として各県に基金作りました。
現状はは連合体で運営、各県単位である必要ないですね。今も県単位で無駄なことしてます。
しかし、各県単位で厚生省OBの金儲け受け皿作った役人出世です。 退職後その職場に群がるノンキャリや県職員?
過去の(いや今も体質同じ)税金をいかに正当化し生き残る公務員擁護政策もひどいね。
全国一本の基金であるべきであり、その事務は各市町村自治体の国民年金課に任せればいい。
当然、今の運営形態より安く上がるはずだが・・・
無駄な経費がかかりすぎで、国民のために運営費の削減はできるはずです。
まずは、国民年金の補完とすれば国年同様、全国一本の運営であるべきで、県単位で
無駄な報酬貰う役職者はいらない