11/05/15 03:50:54.58 haMrlBmF
スレ横切ってゴメン、朝青龍って創価でしょ。朝青龍 創価 で検索すればウジャウジャ出てくるし
(『聖教新聞』H15.1.1/『フォーラム21』H15.1.15抜粋)
以下に紹介するのは、本年1月1日付の「聖教新聞」に掲載された創価学会・迫本青年部長と大関・朝青龍のトーク記事だ。
「迫本 私たちの師匠である池田大作SGI(創価学会インタナショナル)会長もモンゴルとは大変縁が深いんです。バガバンディ大統領、エンフバヤル首相との親交をはじめ、モンゴル国立大学、文化芸術大学などの博士号を頂いているんです。
朝青龍 えーっ!それはスゴイですね!
迫本 子どもたちのためにモンゴルを舞台にした物語『大草原と白馬』も出版されています。モンゴル国立歌舞団を招いて公演も行いました。30年前、お隣の中国との、国交回復に最も尽力したのも、SGI会長なんです。
朝青龍 知らなかったね、勉強足りなくてすみません(苦笑い)。
迫本 SGIは全世界185カ国・地域に広がり、平和・文化・教育の交流を広げているんです。各国の青年部も先頭に立って頑張っています。
朝青龍 いいね!じゃあ、ボクもきょうからSGIの仲間になるよ。モンゴル代表として!」
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迫本青年部長によって簡単に入会決意してしまった朝青竜。だが、これを「折伏」といえるのだろうか?迫本は朝青竜に池田の「平和行動」の実績を語っただけ。
宗教の正邪によって幸不幸が決まることや、日蓮大聖人の仏法によってしか真の平和・幸福は得られないといった、仏法の基本については何ら言及していないのである。
これでは、「勤行の実践」「謗法厳戒」など、分かっているはずもない。これでは与えて言っても摂受、奪って言えば単なる勧誘である。このような方法によって会員がいくら増えたとしても、公明党の得票拡大には貢献しても、決して広布の前進とはなりえない。
このような「摂受的布教=勧誘」と「自公連立による与党効果」が、現在の学会の「上潮」と公明党の得票拡大の真相である。