11/09/08 04:41:32.00 X1nZ7x5A
でわ叩きから反転して擁護に回ってみたい。
まずフルフォードは2012の印刷機の権利の返却問題とシンクロするカルトによるアセンション工作の内容をきっぱりと否定している。
天変地異やUFO現象など起きないと言っている。
これに対し真逆の思想の存在がこの件をスルーし、なぜ内容の無い擁護に来るのか!?
この糞共が擁護に来るだけでベンジャミンの信用が更に失墜するという図式が進行する。
意図的なのか単に馬鹿なのか・・意図的だろう。
こいつらからは著作からの独自解釈など出た試しがない。
反論者の疑問に対する反論がなく、単に反論やめようと言ってるだけ。
この部分は中学生でも理解できるよな?
なぜなのか、、ベンジャミンに寄生する宗教団体の存在を意図を考察してみよう。
こいつらはアセンションに伴う終末思想を流布するのが目的であり、ベンジャミンネタに乗って利用する必要があるわけだよ。
都合の悪い部分をスルーし流す必要があるわけ。
あとはわかるな?