11/05/03 12:18:08.32 qC6TtnJ/
>>85
>貿易センタービルに突っ込んだ映像で、機体の底の辺りに見えた突起物って何だったの?
そういう質問は重要だね。何故なら、以前に説明した件でも、
辛抱強く繰り返した方が、より多くの人の目に入るし。
当方の予想では、あれは劣化ウラン弾の発射装置だと思うね。
何故そんな物を、飛行機の腹にわざわざ取り付けたかと言うと、
飛行機をツインタワーの外壁面で大破させずに壁面に突っ込ませるためには、
劣化ウラン弾で壁面に穴を開ける必要が有ったから。
勿論、旅客機に始めからそんな物を取り付けて離陸させたのではなく、
途中で模造の軍用機にすり替えたか、或は、元々そんな旅客機は、
あの当日に離陸してなかったんじゃないかな。
要するに、劣化ウラン弾というのは、命中した時、
砲弾の持つ運動エネルギーが熱エネルギーへと変換される。
これは侵徹体金属の結晶構造が変形して高温を発するためだ:
URLリンク(ja.wikipedia.org)劣化ウラン弾
更に、侵徹する間に先端部分が益々鋭くなる「自己先鋭化現象」を起こすので、
戦車の装甲板を貫通させる為には最適で、対戦車弾として頻繁に使われている。
当方自身も劣化ウラン弾発射装置だという事に気付く迄に時間が掛かったが、
幸い、専門が物理なので、比較的短い時間で済んだ。
ところが、一般人、特に文系人の場合には、例えば、
「運動エネルギー」なんて言われても、ピンと来ないだろうから、
何増倍もの時間が掛かると思うね。
道理で、911の内部犯行論が一般人に侵徹するまでに、
途方も無く永い時間が掛かるのは、少しも無理が無い話だ。