10/11/22 13:13:05 af9/ZDr5
【いつ読んだ】15年前、小学校低学年の時
【物語の舞台となってる国・時代】日本、おそらく中世(お伽噺の時代)
【あらすじ】山で育った少年がお姫様と仲良くなり、お城が攻めこまれているところに助けに入り国を救う話だったと思います。
【覚えているエピソード】ヒロインの住む城は丘?(山だったかも)の上に建てられていて、城の周囲には韮が植えられ不思議な力で敵兵の侵入を防いでいたが、物語の終盤で城の周囲を崖にした為、敵兵に攻撃されていた
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】おそらくハードカバー
【その他覚えている何でも】神話とかよくでるような名刀を主人公が手に入れたり、大きな鳥(鷹や鷲だったかも)に乗って移動したり、主人公の育ての親が山姥だったような覚えがあります。
情報が少なすぎて申し訳ありませんがよろしくお願いします。