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「幼児の臓器を転用・利用したいし、法律的にうまいこと前衛芸術とかユルキャラ」なので、
京大とips利権を前線拠点として、
「臓器移植の細分化」という名目で「臓器移植の拡散」をマスコミ情報展開して、株価を操作したいと。
普通に、そう言えば良いのでは?
iPS実用へ「開発部」 12月に京大病院、薬剤開発加速
京都新聞 11月18日(金)23時9分配信
京都大医学部付属病院は18日、iPS(人工多能性幹)細胞の実用化に向け、「iPS細胞臨床開発部」を12月1日に開設すると発表した。
世界初の「iPS細胞外来」を窓口にさまざまな疾患の患者に協力を求め、iPS細胞を用いた薬剤開発を加速する。
京大iPS細胞研究所と連携し、「iPS細胞バンク」創設など再生医療を実現する基盤整備も進める。
患者から細胞の提供を受ける「iPS細胞外来」と、iPS細胞の品質管理や技術向上を進める「品質管理技術開発室」で構成。
部長は平家俊男医学研究科教授(小児科学)。
京大はこれまで、京大病院の各診療科が個別にiPS細胞研究所と協力し、治療法が確立されていない患者の細胞からiPS細胞を作り、発症機構の解明や創薬を進めてきた。
iPS細胞臨床開発部は、患者への説明からiPS細胞作製まで一元的に担い、治療薬の探索に役立つ品質の高い細胞を提供する。
作製したiPS細胞は理化学研究所バイオリソースセンター(茨城県つくば市)にも寄託し、国内外の研究者の基礎研究に生かしてもらう。
将来の再生医療の実現に向け、健康なドナーからも細胞の提供を受け、拒絶反応を回避するためさまざまなタイプを網羅したiPS細胞を用意する「iPS細胞バンク」の基盤整備も進める。
iPS細胞研究所の山中伸弥所長は「患者との接点、最初の入り口ができる。出口は京大病院で、一日も早く臨床応用につなげて患者に成果を届けたい」と意気込みを語った。
最終更新:11月19日(土)12時49分