11/01/22 02:09:38 ktemdwDY0
>>233
●仲間だと信じてた秦郁彦から ”見捨てられた” 哀れな負け犬肯定派・・・(笑
|『南京事件 2007年増補版 秦郁彦著 P320-321』
|「3.元気がない日本語の大虐殺派」
|日本では「大虐殺派」「マボロシ派」「中間派」の三派に大別されているが、むしろ市民運動左派、
|市民運動右派、学術研究優先派に区別するのが適切。左翼陣営の世界的な権威失墜、日本の
|政治的な保守化を背景に、「大虐殺派」には元気がなく、次の世代(笠原十九司の後継者)が未
|だに出現していない。これと比べて、「マボロシ派」には大変な勢いがあり、田中正明から東中野
|修道などへの世代交代に成功した。
ぷぎゃーーーーm9((^д^))ーーーーーー♪