11/04/10 12:59:18.43 0Q4DKfOw
>>281
これか?
自衛隊板のスレテンプレより
>医療や放射線業務従事者に関して妊娠可能な女性に限り放射線量の許容限度は5㍉シーベルトとなっているが
>URLリンク(ja.wikipedia.org)
>自衛隊員は関係ない!医療や放射線業務に従事する
>隊員もいるが、他の者が250㍉シーベルト環境で働いているのに放射線を扱う職にある者がそれより低くて許されるわけがない!
警察板のスレテンプレ
>医療や放射線業務従事者に関して妊娠可能な女性に限り放射線量の許容限度は5㍉シーベルトとなっているが、警察官にはこんなもの関係ない!
>URLリンク(ja.wikipedia.org)
しかし今回の原発事故を受けて一般職国家公務員の放射線量の許容上限が250㍉シーベルトに引き上げられている。
URLリンク(mainichi.jp)
そして民間人も右へ倣え(ならえ)だ。
>作業員の被曝(ひばく)量は年間100ミリシーベルトとされていたが、今回は250ミリシーベルトに引き上げられた。
URLリンク(www.asahi.com)
このように、過去の法令の放射被曝量は事実上廃止されている。
「女性だけ5㍉シーベルトのまま」とか「妊娠可能な女性を除く」という記述は見当たらないな。
憲法違反の男性差別の法律の代表格が旧男女雇用機会均等法だろう。それも承知している。
逆に法律を違反してまで男性差別が行われているのに、女性を保護するために法律を遵守する、
女性だけ5㍉がいまだ適用されているならばそういうことになるな。