10/06/04 18:53:27 oS/FRaWfP
強烈な数字を目の前に逃げ出すばかりの名古屋工作員w
「3大都市圏に属する各県庁所在地の昼夜間人口比率」 ※昼間人口と夜間人口の比率、ベッドタウンほど比率が低くなる
京都市108.37 【岐阜市104.79】 和歌山市104.22 津市102.53 神戸市101.80
↑昼間人口過多、拠点性高
=======拠点都市とベッドタウンの壁=======
↓昼間人口過少、ベッドタウン
千葉市97.22 奈良市 92.67 大津市92.28 さいたま市91.89 横浜市90.40
また、岐阜市在住の就業者人口のうち
岐阜市内で就業 ・・・ 70.9%
岐阜市周辺市町村(岐阜都市圏内)で就業 ・・・ 12.9%
名古屋市で就業 ・・・ 5.2%
と、岐阜圏域で就業する岐阜市民は、なんと「83.8%」も居るのに対して
名古屋市で就業する岐阜市民は5.2%しか存在していない
岐阜市民の職場は岐阜市内、及び岐阜市に隣接する、いわゆる岐阜都市圏の中で
ほぼ完結しており、名古屋のベッドタウンなどとは到底言えないから